(増補版)614E2/3:2/3:2/3:気になった事柄を集めた年表(1894年11月~1894年11月)

題:(増補版)614E2/3:2/3:2/3:気になった事柄を集めた年表(1894年11月~1894年11月)
...(真を求めて 皆様とともに幸せになりたい・・日記・雑感)
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1894年11月2日、日本鉄道会社に対し、土浦・隅田川・磐城
 の3線の免許状を下付する。
  日本鉄道は日本初の私鉄。
  現在の東北本線や高崎線、常磐線など、東日本の東日
 本旅客鉄道(JR東日本)の路線の多くを建設・運営して
 いた会社だった。
  1881年8月1日、岩倉具視をはじめとする華族などが参
 加して私立鉄道会社「日本鉄道」の創立が決定した。
  西南戦争などの出費で、国の財政が困窮していたこと
 もあり、鉄道建設は国が行なうべきという意見も強かっ
 たが、民間資本を取り入れて、早急に鉄道敷設をして行
 こうとの方針となった。
  1882年、川口~熊谷間から建設を開始、当初は貿易港
 がある品川、横浜と直結する計画であったが、山手の起
 伏が大きく建設費はより高額となることが見込まれたた
 め、まずは東京下町の山下町(現:台東区上野)を起点
 として建設が進んだ。
  1883年7月28日、第一区線の上野~熊谷間を開業、その
 後、第一区線の高崎、下前橋(内藤分停車場)への延伸
 (利根川手前)、赤羽~品川間の品川線(現在の赤羽線
 赤羽~池袋間と山手線池袋~品川間、1885年3月1日開業)、
 第二区線(大宮~白河間)、第三区線(白河~仙台間)、
 第四区線(仙台~盛岡間)、第五区線(盛岡~青森間)
 と順次建設して行った。
  1889年12月、第一区線を両毛鉄道(現:両毛線)の前
 橋まで延伸、
  1890年8月1日、日光線(宇都宮~日光)を全通。
  1891年9月1日、現在の東北本線全線(上野~青森間)
 が開業。
  この1891年には、水戸鉄道(現:水戸線小山~水戸間)
 を買収、途中駅である友部を分岐点として1895年11月4日
 に友部~土浦間の土浦線(現:常磐線)北部区間を開業。
  1896年12月25日、土浦~田端間の同南部区間を開業。
  1897年、両毛鉄道を買収し、
  1898年8月23日、水戸~岩沼間の磐城線(常磐線、日本
 鉄道での路線名は海岸線)を全通させた。
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1894年11月5日、京都鉄道に対し、京都~宮津間、綾部~和
 田山間、舞鶴~余部間の建設免許状を下付した。
  京都鉄道は、1893年に設立された民営鉄道。
  舞鶴市までの鉄王敷設が課題となっていた。
  断崖絶壁に線路を通し、トンネル8箇所、橋梁は50箇所
 を越える保津峡の難工事があった。
  1900年に、京都~園部間が開業するが、園部以北へは
 資金難のため工事が遅々として進まなかった。
  政府は、舞鶴鎮守府開庁に続き、京都から舞鶴へ通じ
 る鉄道の建設は国策遂行上必須として・・、
  1902年4月、政府自らの手で、京都から舞鶴へ通じる鉄
 道の建設を開始した。
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1894年11月6日、金州城を攻略した。
  遼東半島に上陸し、清国軍の重要拠点であった金州城
 を攻略した(詳細は前記を参照)
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1894年11月8日、仮名垣魯文が死去した。
  (1829年2月9日~1894年11月8日、享年65歳)草双紙、
 滑稽本作者、戯作者(ゲサクシャ)、新聞記者。
  (参考)草双紙:くさぞうし、江戸時代、大衆を対象
     に書かれた絵入りの小説本。文章は平仮名が多
     く、赤本や青本、黒本、黄表紙、合巻物などが
     あった。
  江戸京橋の魚屋というまったくの庶民の生まれで・・
  幼少から奉公に出て、その先の大通人である細木(津
 国屋)香以の愛顧を受けて戯作好きとなって行った。
  そこで花笠文京の門に弟子入りし、戯作者の道に入っ
 た。
  ヒット作は、1860年の「滑稽富士詣」で、十辺舎一九
 の「東海道中膝栗毛」に倣って書く・・
  そして、瓦版や流行歌などを書いた。
  滑稽本『滑稽富士詣』 (1860年~1861年) で戯作者と
 して認められ・・明治に入って『西洋道中膝栗毛』 (1870
 年~1876年) 、『安愚楽鍋 (あぐらなべ) 』などの開化
 風俗を描く滑稽本があたり、流行作家の代表作家となっ
 た。
  1874年から、「横浜毎日新聞」の雑報記者となる。
   1875年『仮名読新聞』 (『かなよみ』) を自ら編集者
 として創刊し・・「鳥追阿松海上新話」(久保田彦作著)
 などの新聞連載小説を始め、やがて明治式合巻として刊
 行し、「仮名垣派」の明治戯作全盛時代を迎える。
 「いろは新聞」「魯文珍報」などで、雑報記事、続き物、
 劇評などに筆をふるった。
  また、合巻「高橋阿伝夜叉譚(たかはしおでんやしゃ
 ものがたり)の当たり作を刊行し評判となった。
  教科書などにも活躍し、常に時流を見極め、多くの新
 聞に関係し、新聞小説の土台を築いた。
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1894年11月19日、青梅電気鉄道の立川~青梅間が開通して
 営業開始された。
  中央本線の立川駅を起点にして、多摩川に沿って北上、
 奥多摩駅に至る37.2kmのJR東日本の営業線。
  1920年~1929年、日向和田―御嶽(みたけ)間を延長し
   て開業され、
  1923年電化して、
  1929年社名を青梅電気鉄道と改める。
  1944年、御嶽~氷川(ひかわ)(現:奥多摩)間は、奥
   多摩電気鉄道として全通し・・
  同年・1944年、国有化された。
  当初は、石灰石の積出し線であった。
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1894年11月20日~21日、井上馨公使が、朝鮮内政の改革要
 領20ヶ条を朝鮮国王に上奏し、提出した。
  清国が、朝鮮は「独立の一国」であるのに、「朝鮮を
 もって属邦と称し陰に陽にその内政に干渉」していた。
  日本は、ただ言うだけではなく、朝鮮の改革が成功す
 るように導く努力する義務をも負う覚悟であった。
  (この後の、日本の鉄道敷設や、大学など小中学校な
 ども建設に励んだ、また、病院や街道などの社会資本充
 実に貢献した・・などなど・・この事などが、この日本
 の本物の誠意を示している)
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1894年11月21日、日清戦争: 旅順口(りょじゅんこう)の
 戦い
  旅順要塞が陥落した。
  中国・清国の遼東半島の先端に位置する旅順は・・、
  対岸の威海衛(いかいえい)とならんで清国・北洋海
 軍(李鴻章が率いる)の重要な拠点・基地となっていた。
  日本をさんざん威圧し、脅(おど)して来た巨艦を持
 つ清国・北洋艦隊の基地だった。
  また、中国・清国の海上輸送の要(かなめ)の地だっ
 た。
  この為、日本は、この重要拠点の地を攻めた。
  この旅順の攻略にあたったのが、大山巌(おおやまい
 わお、西郷隆盛のいとこ)が率いる第二軍だった。
  1894年11月18日、土城子という旅順近郊での戦闘では、
 秋山好古(あきやまよしふる)少佐の騎兵第一大隊が清
 軍と遭遇し、死者11名・負傷者37名を出すなど苦戦を強
 いられた。
  しかし、3日後の1894年11月21日の攻撃では、旅順の大
 部分を占拠し、旅順要塞は陥落した。
  日本は、明治維新から富国強兵で国力の強化に努めて
 来たが、欧米諸国は、まだまだ、日本がアジア第一の強
 国・清国にこの様な目ざましい戦いをするとは思っても
 いなかった。
  どの国も日本が敗北するだろうと見ていた。
  欧米列強諸国は、清国の最強の「東洋のジブラルタル」
 といわれた旅順を見事な迅速さで攻略した日本に目を見
 張った。
  特に、攻略戦の迅速さは見事だった。
  この第二軍には、教科書にもよく出る著名人が参加し
 ていた・・軍医として派遣された森鴎外(作家)、記者
 として国木田独歩(作家)、西洋画家の浅井忠など・・、
  日本の勝因は、動員・兵站・指揮のシステムなどが近
 代軍として清軍に対して優れていて・・
  近代化された日本軍は、基本的に、終始、優勢に戦局
 を進めた・・そして、遼東半島を制覇した。
  この戦いを振り返ると・・、
  1894年10月24日、大山巌大将が率いる第二軍が金州に
   上陸。
  1894年11月6日、金州城を制覇。
  1894年11月21日、日本軍1万5千は、清国軍1万3千に対
   して攻勢をかける。
    清国軍の士気は極めて低い状況・・堅固な旅順要
   塞が僅か1日で陥落する。
    日本側損害:戦死40名、戦傷241名、行方不明7名、
    清国損害:戦死4500名、捕虜600名・・で敗退・・
    旅順の攻略戦は、大変な困難を極めるだろうとい
   う欧米諸国の予想を裏切る迅速さだった。
    また、日本は、非常に厳しい軍律でこの戦いに臨
   んだ・・
    大山巌は、「我軍は仁義を以て動き、文明に由(
   よ)って戦ふものなり」という訓令を発している。
  この戦いの後、いつもの様に中国の清国軍は卑劣な行
 動をとった・・中国はいつもこの卑劣な行為をする・・
  軍服を脱いで中国市民の中に隠れた・・
  これでは一般の中国市民に災禍が及んでしまう。
  この隠れた卑劣な中国兵の掃討を日本軍は行った。
  そして、南京事件と同じ様な嘘宣伝を始める・・
  中国に居る日本軍が行なっていない行為を、「した」
 とプロパガンダ(嘘宣伝)を始めた・・
  日本軍が一般市民を虐殺したという嘘を言いふらした・・
  この結論を先に言うと・・世界各国は、『これは中国
 のデッチアゲの嘘発言』と了解し、解った。
  日本軍は、市街の掃討をするときには・・、
  市民の中から日本軍を狙う清国兵、「市民の中に隠れ
 た清国兵」「軍服を脱ぎ捨てた中国兵」を掃討する時に
 は・・、
  例えば、日本の第二軍司令部は・・各人・各家の安全
 を保証する措置を講じ、安心するようにと言った・・
  紙あるいは布に、「此者殺すべからず、何々隊」とか、
 「此家男子六人あるも殺すべからず」といった文を中国
 の人たちに渡した。
  そして、人々に、民衆に、落ち着きを取り戻せるよう
 に配慮した。
  ほとんどの中国兵はすでに逃げていた・・
  1894年11月26日早朝に、九連城に入ると、すでに清国
 軍は逃げて、居ない状態となっていた・・無血入城とな
 った。
  嘘をでっち上げて日本を貶(おとし)める中国は・・、
  旅順陥落後の民間人や、戦闘を放棄した者の死傷者数
 について「18000名」と言っている(この後、2万名弱と
 言う)
  戦争は、巻き添えになる一般市民の方々も居るものだ
 が・・市街戦が行われば・・その様な方々の数について、
 外国などの報道機関は以下の数を公表している・・
  『タイムズ』(1894.11.28):200名
  『ニューヨーク・ワールド』(1894.12.20):2000名
  フランス人サブアージュ大尉『日清戦史』(1901年):
 1500名
  日本占領後の清国人の旅順行政長官から大山巌第二軍
 司令官への報告:1600名
  しかし、中国と裏でつながっているのか・・1894年12
 月12日になって・・『ニューヨーク・ワールド』の新聞
 (クリールマン記者の記事)は、旅順虐殺の嘘の捏造(
 ねつぞう)記事を、センセーショナルな書き方で報じた。
  初めは、きょとんとしていた他の新聞各社だったが、
 その後、各社はこれに追随した。
  この頃の新聞各社は、「販売部数を拡大しよう」とセ
 ンセーショナル記事を書いて競い合う状況にあった。
  その嘘つきの口火をきった『タイムズ』の報道に対し
 て、正直な『セントラル・ニュース』は、12月29日付け
 の新聞で、『正当な戦闘以外での殺傷はなかった』と報
 道した。
  また、ゲルヴィルによる証言:旅順陥落を目撃したニ
 ューヨークヘラルド特派員のアメデ・バイロ・ド・ゲル
 ヴィルは・・、
  1895年1月3日のレズリーウィークリーで、クリールマ
 ンの報道するような虐殺は発生していないと証言した。
  また、さらに、ゲルヴィルは、1904年の著書『Au Japon』
 で「虐殺は捏造されたものであった」と論じた。
  そして、また、ダネタン報告:ベルギー公使のアルベ
 ール・ダネタンの本国への報告調査では・・、
  事件は「ニューヨーク・ワールド紙の記者によって多
 分(たぶん、量や程度が過大なこと)に誇張されたもの」
 と報告した。
  また、フランス武官ラブリ子爵は、「殺された者は軍
 服を脱いだ中国兵(便衣兵)であり、婦女子は殺されて
 いないし、旅順港占領の数日前にほとんどの住民は避難
 しており、町には兵士と工廠の職工たちだけであった」
 と述べた。
  日本政府は、世界への説明書を書いて、はっきり反駁
 した。
  伊藤博文は、政府として正式な説明をした・・
  議会は、以下の通りと決定した。
  1.清兵は軍服を脱ぎ捨て逃亡。
  2.旅順において殺害された者は、大部分上記の軍服を
   脱いだ兵士であった。
  3.住民は交戦前に逃亡していた。
  4.逃亡しなかった者は、清国から交戦するよう命令さ
   れていた。
  5.日本軍兵士は捕虜となった後、残虐な仕打ちを受け、
   それを見知った者が激高した。
  6.日本側は軍紀を守っていた。
  7.クリールマン以外の外国人記者達は、彼の報道内容
   に驚いている。
  8.旅順が陥落した際、捕らえた清兵の捕虜355名は丁重
   に扱われ、二・三日のうちに東京へ連れてこられる
   ことになっている。
  この伊藤らが作成した説明書は、第七項を省いたもの
 が12月17日と、12月18日の両日に、アメリカの各新聞に
 掲載された。
  また、陸奥が、直接、アメリカの新聞社に説明すると
 いうやり方が、アメリカ側から好感された。
  そして、欧米諸国で、「虐殺は無い」として認められ
 た。
  欧米でのジャーナリズム史研究では、旅順の「虐殺」
 を報道したクリールマンや、掲載された新聞ニューヨー
 クワールド紙が・・ライバル紙と競い合って・・、
  イエロー・ジャーナリズムと呼ばれた扇情主義報道を
 行っていたことが常識であり、定説となっている。
  ニューヨークワールド紙は、ニューヨーク・ジャーナ
 ル(ニューヨーク・モーニング・ジャーナル)紙との扇
 情主義報道で競争し・・、
  この他、世界でも、病的な好奇心だけを沸かす扇情的
 な記事で競い合っていた。
  虐殺は無いの証言も多く・・クリールマンの報道を耳
 にしたベルギー公使が現地にいたフランスの武官に尋ね
 たところ、「女子供の死傷者はいない」。
  「住民はほとんど避難しており、軍服を脱いだ兵士ら
 がいた」と否定した。
  ベルギー公使のその後の「虐殺」の否定で、日本への
 誹謗に反論していることから、扇動報道だったと結論付
 けられた。
  中国は、南京事件もそうだが、よく嘘をつく国だ・・
  この様な事をして『相手を惑わせる者が、能力のある
 者」と評価される中国の状況で、また、判断基準で・・、
  中国社会では、この様な事が「日常茶飯」として、歴
 史上で行われて来た。
  今・現代も、中国は世界中で、「多くの工作員」と「
 多額な資金」を使って盛んにこの類の工作を行っている。
  扇情主義報道(イエロー・ジャーナリズム)の災禍を受
 けた日本だった。
  この火付け役のクールマンは、この時だけでなく、1888
 年の米西戦争の時も、この様な報道をして、世界を惑わ
 せ、世論を誘導している。
  この時も、クールマンの「虐殺報道は嘘だ」と疑義が
 出されている・・美味しい書き方は止められないという
 ところだった・・
  それにしても、中国は、韓国と一緒になって、「南京
 事件だ」「慰安婦問題だ」と、今だに世界を惑わせ、ま
 た、自国民を惑わせている。
  中国、及び、その手先が言う下記の言葉はまったくの
 嘘のプロパガンダと世界は決定している・・
  「虐殺事件をおこし婦女子・幼児を含む非戦闘員6万人
 を虐殺」・・この数字も嘘つく中国は増やして行くだろ
 う・・こんな事ばかりしている国・中国なのだ。
  この様に平気で嘘を言ってばかりいる国・中国は、世
 界から制裁を加えられるべきだ。
.
  (今日の言葉)
.
  題:昔からプロパガンダばかりする中国・・平気で嘘
   を言ってばかりいる国・中国は、世界から制裁を加
   えられるべきだ。
.
紀元前1万6500年、日本で世界最古級の縄文土器が作られた。
  日本の古代史も世界に誇る状況にある。
  中国湖南省で発掘された約1万8000年前の土器がある。
  日本では・・大平山元(おおだいやまもと)I遺跡の縄
 文土器(約1万6500年前)・・放射性炭素年代測定から推
 定された。
  これらのことから、多くの研究者は、遅くとも1万5千
 年前には、日本列島で土器が使われていたとしている。
  他地域の最古の土器をみると、南アジア、西アジア、
 アフリカが約9000年前・・、
  ヨーロッパは、アジアより約1万年も遅い約8500年前・・、
  学校で教えられた「四大文明」の地と比較しても、日
 本は飛び抜けて古い・・、
  (参考)メソポタミア文明:紀元前3500年頃~
      エジプト文明:紀元前3000年頃~
      インダス文明:紀元前2600年~
      黄河文明:紀元前7000年?~
  ロシアのグロマトゥーハ遺跡などでは、約1万5000年前
 と考えられる土器が発見されている・・、
  日本だけが古いと言うより、東アジア全体で古い時期
 に土器が生まれたと言える。
  ロシアでは、防寒や調理に使う「魚油」をとるために、
 魚を土器で煮ていた可能性が指摘された。
  この様に、土器使用の始まりには、漁撈(ぎょろう)
 も大きくかかわっていると推定されている・・古代オリ
 エント博物館研究部長の石田恵子氏(西アジア考古学)
  生まれた理由も様々・・
  中央大准教授の小林謙一氏(日本考古学)は・・、
  「土器の誕生は、当時の環境の変化と深いかかわりが
 あると考えられる」と説明・・、
  日本では・・氷河期が終わりに近づいた約1万6000年前
 ~1万5000年前、気温上昇にともない、亜寒帯的な森林か
 ら落葉樹も交じる森林へと変化した。
  その結果、ドングリなどの植物質の食料が入手しやす
 くなり、それらを食べるためのアク抜きに必要な容器と
 して、土器が生まれたのではないかと推定されている。
  国内最古と考えられている土器は、模様のない「無文
 土器」で、主に、東日本で出土している。
  しかし、約1万4500年前頃、粘土ひもをはり付けた「隆
 線文土器」と呼ばれる土器が生まれ、日本全国へと広が
 った。
  「堅果類であるコナラ、カシ、シイなどの分布が広が
 ったことで、土器も普及した」と推定されている(小林
 氏)
  日本列島では「最古級の土器は東日本に多いが、遅く
 とも約1万3000年前頃には、鹿児島でも無文土器が使われ
 ていた。
  北と南で、別個に土器が生まれ、それらが広がったと
 考えた方が良い」(南九州縄文研究会代表:新東晃一氏)
  また、シベリアで発掘された土器(約1万4000年前)も
 世界最古クラス・・
  縄・紐は、フランスにあるラスコー洞窟の最奥部で発
 見された約1万2000年前以前のものが現存する最古の縄。
    ・
    ・
    ・
1955年、新疆ウイグル自治区が設立された。
  中華民国時代には、1912年から新疆省という行政区分
 が置かれていた。
  国防力の弱さから蹂躙され続けた国だった・・そして・・
  新疆ウイグル自治区(国)という形をとって安定する
 のかと思えば、これが「すごろくの上り」ではなく・・
  結局は、この地域は、共産・中国の漢族の国家となっ
 て「上がりとする」という道を進まされている。
  国盗り状態である。
  かつて、満州族(女真族)の国家の建国を、日本が助
 けたが・・
  満州族(女真族)の方々が多く居たのでその建国を助
 けたのだが・・
  まだ、その時から1世紀も経ってない今(2018年)、そ
 の満州族の方々は、この満州の地には、跡形もなく居な
 くなってしまった。
  殺されたのか?・・追放されたのか?
  国家が消え去るという事は、この例の様に、あっけな
 いのである。
  日本の沖縄も、中国には「中国の領土だ」という声が
 ある。
  このスケジュールに入っているという・・。
  そして、すでに、それへの活動がなされている。
  金と人によってである
  この様に、日本人は、よほどしっかりしないといけな
 い「今・現在なのである」。
  ユダヤの方々が経験されたディアスポラが、日本人に
 も・・日本の地から追い出されるという事も起き得る・・
  意識をしっかりしないとその様なことが起きてしまう。
  (参考)ディアスポラ:(植物の種などの)「撒き散
     らされたもの」という意味のギリシャ語に由来
     する言葉。
      パレスチナ以外の地に移り住まされたユダヤ
     人、及び、そのコミュニティ(追放され、追い
     出された)
  長い歴史を刻んできた日本だが・・だから安心なんて
 言う論理は成立しない・・
  「今世紀中で、日本はなくなる」と言った共産・中国
 の指導者が居る。
  オーストラリアへ訪問したこの指導者は、オーストラ
 リアの首脳へそのことを言った。
  その時は、今世紀よりもっと早い時期をはっきり明示
 して、「日本は無くなる」と発言している。
  はっきり言える事は、共産・中国には、「日本という
 国家の存在が無くなる時がある」という「認識がある」
 という事である。
  時は進んでいるが、日本消滅への道を、共産・中国の
 指導者は、同時に進めているという認識の中にいる。
  かつてのアメリカが持った認識(アメリカインディア
 ンの消滅)の下で、悲惨な殺戮がなされたが、その様な
 状況にある・・
  日本人が認識してなくても、それは、かつてのアメリ
 カの例が示している。
  日本に無いから安心何て言う論理は、成立しない。
  また、共産・中国の様に独裁の政治形態は、常識以上
 の異常な事をするのは、歴史上、あまたある。
  何事も狭い面々・領域で決定され、チェックする機構
 が無く、その様な働きが無いからだ。
  システム的に政治機構として劣っているからだ。
  (参考)1988年、中国の李鵬首相が、オーストラリア
     訪問をした際、オーストラリアのキーティング
     首相へ「日本という国は20年も経てば地球上か
     ら消えて無くなる」と言った。
      中国に日本自治区構想があるのか・・
  (参考)第二列島線:中国の第二列島線の中に入って
     飲み込まれる日本となっている。
      中国の海域における軍事的防衛ラインの一つ。
      伊豆・小笠原諸島からグアム・サイパンを含
     むマリアナ諸島群などを結ぶ線。
      中国海軍は、1980年代半ばに提唱された「近
     海積極防衛戦略」などに基づいて軍事力を増強
     し、それまでの沿岸防衛から近海・外洋へと展
     開している。
      この軍事戦略において外洋の範囲を示す目標
     ラインとされる。
      中国は、2020年の運用を目標に通常型空母建
     設に着手しているほか、原子力空母建設構想な
     ど海軍力の整備・増強を表明しており、同国の
     軍拡に飲み込まれる日本となっている。
.
1999年4月、世界最古級の土器が、日本で発見された。
  世界最先端の技術を持っていた縄文人の人たち・・
  日本の古代は、非常に文明が進んでいたという事が分
 かって来た。
  稲作も・・朝鮮半島から伝わったのではなく、日本か
 ら朝鮮半島に伝わったらしいという事が次第に分かって
 来た。
  韓国では、激しく反発しているが・・、
.
  https://www.youtube.com/watch?v=9zMJN3YNUY8
  世界最古級の土器が日本で出土した。
  1万6500年前のもの・・、
  1999年4月、青森県蟹田町で出土した土器の炭素14分析
 を行なった・・その結果で報告された。
  土器は、2万年前~1万8000年前の最終氷期最盛期後半
 に中国南部に於いて出現したとされている。
  1万年を遡る土器や、遺跡が、日本にはいくつかある。
  その一方、かつては、農業の起源地とされていた中近
 東や北アフリカを含めヨーロッパにおいても・・
  1万年前をしめす遺跡は無く・・、
  縄文人は、土器製作について、世界最先端の技術を持
 っていたことが分かる。
  稲作は、日本から朝鮮半島へ伝播したことが判明。
  稲作文化は、弥生時代に大陸から朝鮮半島を経由して
 日本にもたらされたとの説が覆された。
  炭素14年代測定法で、かなり古いことが分かって来た。
  日本の稲作開始は縄文時代で、従来の弥生時代という
 学説がひるがえされた・・。
  陸稲栽培で・・6700年程度前まで・・、
  水稲栽培で・・3200年程度前まで・・遡ることが判明
 している。
  これに対して、朝鮮半島では、水稲栽培は無去洞玉峴
 (ムアラファト)遺跡の2500年前~2800年程度前までし
 か遡れない・・、
  そして、九州北部と栽培法が酷似していることから・・
  また、遺伝子学的に日本の古代米に満州から入った米
 の遺伝子が交雑した米が多いことなどから、
  水稲は、日本から朝鮮半島へ・・、
  陸稲は、満州経由で朝鮮半島へ伝わったことが判明し
 た。
  中国政府の研究機関でも調査が進み、間違いないとい
 う結論が出ている。
  この点で、日本に対して優越意識を持っている韓国・・
 その韓国の学会は、激しく反発している。
  また、韓国では日本式の前方後円墳が大量に発見され
 ている事実もある。
.
2006年12月、NHKオンライン内に解説委員室の公式サイ
 トが解説された・・が・・、
  無資格のNHK職員が、NHKという影響力が極大な
 放送媒体で、解説と称した「NHKの言いたい放題を放
 送している」・・
  この公式サイトに、この様な投書・クレームを含め、
 無差別に公表せよ・・そして、NHK解説委員室の公式
 回答を公開する様にせよ!
  本当は、NHKには解説者は必要ない・・無資格者が
 放送媒体を使って政治を繰っている・・
  NHKは、解説者を無くして「経費を節減せよ!」、
 そして、NHK受信料を値下げせよ!
  また、問題なのが、このNHKの解説者なる者の中に、
 「片寄った政治解説をする者がいる」・・中国寄りの者
 もウヨウヨ居る・・
  しかし、この者たちは、「国民の選挙の洗礼を受けて
 いない『ただの者だ』」。
  放送媒体のNHKに、ただ採用されただけの者だ・・、
  だが、影響力が抜群に強大なNHKの放送機能を使っ
 て、日本全国、ましてや世界へ、自分の勝手な意見を、
 自分だけの意見を・・発信している。
  世界へ日本を貶める番組まで送っている輩たちだ・・
  こんな強大な権利は「君にはない訳だ」・・、
  こんな権利を君たちには与えたくないのだ・・
  こんな、「民主主義のルールを踏みにじったやり方」
 で・・横暴な行為で・・NHKは放送行為をし続けてい
 る。
  広い、公正な意見を国民へ提供すべき立場のNHKが、
 こんな専制君主的な・・特定の一個人に、輩に・・この
 NHKだけの意見を作って・・放送媒体を使用させてい
 る。
  大学教授や、評論家の方々にも、また、日本国民の方々
 へ・・広く意見を求めて行くべきなのが君のやるべきこ
 とだ・・
  これが、NHKの役目なのだ・・ただそれだけなのだ。
  NHKの、君の意見なんて・・公正な民の選択・選挙
 も受けてない・・君だけの、NHKだけの意見なんて、
 勝手に放送をするな!
  NHKは、「なんだ、かんだ」と組織を大きくしてい
 る・・こんな「無用な解説室」も設けている。
  NHKには縮小すべきものが多い・・無くすべきもの
 が多い・・NHKは、無駄を縮小せよ!・・
  そして、受信料を値下げせよ!
  結託している電通を批判せよ・・
.
2018年、巨悪の根源・・電通
  電通が韓国を潤す・・
  日本から巨額な金が韓国へどんどん流れる。
  韓国では、日本の映像は放送できない様にされている・・
 が、しかし・・逆に、韓国の映像は放送するばかりだら
 けの日本のテレビとなっている・・NHKも必死に放送
 している・・何故なんだ・・?
  この様な問題の中心に黒幕の電通が居る・・そして・・
  NHKが、何故、反日なのか?
  NHKは、電通に牛耳られている・・
  だから、反日となっている。
  そして、NHKは、受信料でかき集めた日本国民の「
 巨額な金を電通へ渡す」・・そして、電通から・・
  (参考)電通:投資家が見る会社四季報によると・・
      広告代理店国内首位。世界大手。
      連結事業:国内41%、海外59%。
      費用増で、国内は人件費やシステム費増やし
     業務改革優先。土地売却益ない。
      海外は、米州が前期獲得案件軸に牽引だが業
     務豹有価コスト重く伸び鈍い。営業減益。
      カカクコム株売却益、買収関連評価損。
      従業員:連結63143名、単独6937名。
      平均年齢:40.1歳。
      平均年収:1272万円。
      外国人株主:20.8%。
      株式時価総額:1兆4997億円。
      総資産:3兆3250億円。
      自己資本比率:31.9%。
      分析評価:企業規模100点、成長性10点、割安
     性20点、財務健全性20点、市場トレンド10点。
.
  日本を動かしてきた「電通」の正体:「過労死問題」
 は落日の始まりなのか・・
 https://gendai.ismedia.jp/articles/-/50138?page=3
  当事者たちが明かす生々しい「実像」
  8億円の「ロビー活動費」
  「原発広告」といえば、電力各社や電気事業連合会な
 どの業界団体が「原発は安全」「原発はクリーン」と謳
 う広告に巨額を投じ、国民に「原発神話」を信じ込ませ
 てきた。
  原発推進広告には、タレントから文化人までが笑顔で
 登場し、原発の安全性を語ってきた(本間氏談)
  「電力9社がこうした広告に1970年代から3・11までの
 約40年間に費やした広告費は、約2兆4000億円に及ぶ(
 この金が電通に入っている)
  特に、バブル崩壊後に、大手企業の広告出稿が激減す
 る中、電力会社は安定出稿したためにメディアはこれに
 飛びついた。
  一度、この広告費を受ければ『麻薬』のように次から
 は断れなくなり、おのずと反原発報道で電力会社の機嫌
 を損ねることを(各メディアに)自粛する空気が生まれ
 て、日本全体に『安全神話』が刷り込まれ続けた。
  そうしたメディアの特性をよく理解したうえで、電力
 会社とメディアの間に入って動いていたのが『電通や博
 報堂』を頂点とする広告会社だった。
  中でも『電通』は、原子力推進の立場にある社団法人
 『日本原子力産業協会』の会員に以前から名前を連ね、
 東京電力についてはメイン担当として仕切っていた。
  メディア、原発……電通が仕切ってきたものをあげれ
 ばきりがないが、大きなところでいえばオリンピックも
 その一つである。
  国際的プロモーターとして知られる康芳夫氏は、オリ
 ンピックの権利獲得をめぐって電通と闘った「内幕」を
 明かす。
  「初の民間運営方式で開催されたロス五輪で、私はテ
 レビ朝日と組んで独占的放映権を取ろうと動いていまし
 た。
  私はオリンピック組織委員長だったピーター・ユベロ
 ス氏に接触して色よい返事までもらっていたのですが、
 ここで対抗馬としてNHK・民放連合が出てきて、そこ
 に「電通がついた」のです。
  電通もまた独自にユベロス氏と接触し、攪乱工作を仕
 掛けてきた。
  ユベロス氏は最終的に電通と喧嘩をするのはまずいと
 判断したようで、私たちに『君たちとは契約できない』
 と言ってきた」。
  このロスオリンピックで大儲けしたあたりから、スポ
 ーツイベントにおける「仕切り役」としての「電通は一
 挙に花開いていく」。
  『電通とFIFA』などの著書があるノンフィクショ
 ン作家の田崎健太氏が言う。
  「電通のスポーツビジネスを切り開いてきたのは元専
 務の高橋治之氏で、本物のネゴシエイターといえるでし
 ょう。
  高橋氏はFIFA(国際サッカー連盟)がスポンサーを
 集めて商業化を進める過程において、当時のジョアン・
 アベランジェ会長らに大きく力を貸しました。
  そして、電通は、世界のサッカービジネスに深く関与
 していったのです。
  2002年のサッカーワールドカップ招致の際には、電通
 はスイスのマーケティング会社ISLに対して、同社の
 株式売却益の一部である約8億円を『ロビー活動費』とし
 て渡しています。
  国際的ロビー活動に弱い日本にあっては珍しく、高橋
 氏はこうした交渉を得意としていた。
  彼が電通に、スポーツビジネスという広告以外の収益
 の柱を作り上げたと言える」
  どんなところにも食い込んでいき、気付いた時には「
 仕切り屋」として舞台を裏で回している――『電通』は
 そうして「日本を動かす中心」として君臨するようにな
 っていったのである。
  「1990年代に、NHKが電通から米大リーグの放映権
 を買う際、ひと悶着があって、NHKは安値で電通から
 買えたことがありました。
  この時、赤字になりかねなかった電通は、NHKが中
 継するMLBの映像に実際にはない日本企業の広告を合
 成して入れ込むことの了解を取り付けてきた。
  すぐにスポンサーも集めてきて、その手腕には脱帽し
 ました」(元NHK職員の立花孝志氏)
  電通の手にかかれば「こうした差配もお手の物なわけ
 だ」が、実はここ数年はそんな電通の権勢にも陰りが出
 てきたと関係者たちは口を揃える。
.
 (参照)NHKが反日放送している理由は『電通』に
     乗っ取られているから
    https://www.youtube.com/watch?v=Y6Hu4mx0Zl0
 (参照)ワールドカップサッカーとNHKと電通の黒い
     関係
    https://www.youtube.com/watch?v=Etv1Om8nsMg
.
2018年、そして、電通は・・うまい汁を吸いたいと・・今、
 地方自治体の横浜市に食いついている。
  既に、電通は、今まで・・この様な事をして「味をし
 めて来ている」・・
  そして、今度も、横浜市をうまい汁を吸う対象にして
 いる・・食い物にしている。
  横浜市は、本来、横浜市がやらなければならないこと
 に電通を加えて・・特権を与えて、電通と事業をしてい
 る形にして、電通に旨味を与えている。
  そして、今度も、横浜市民の財産である横浜市庁舎の
 建つ土地と建物について、市庁舎が古くなったという名
 目で、どこかへ移転させて、電通を儲けさせる事業をや
 ろうとしている。
  完全に横浜市民の財産を利用した一私企業の事業だ。
  この様な筋書きの既成事実づくりに「公開のシンポジ
 ウム」を開くという演技をした・・
  しかし、電通という素人の悲しさ、まったく中味の無
 い「作った話だけ」の時間の無駄話だった。
  「市庁舎を移転させて、その跡地で儲けよう」という
 「見え見えのお話だけが決まっている」という代物だっ
 た。
  そして、その儲け話に加わるのが「電通」と、既に、
 決まっているがごとくに、「電通がメイン・主役の状態」
 で出ている・・その様なシンポジウムで、何を話すかと
 言えば、漫画の絵を見せて、「これだ」と言うだけ・・
  まったく馬鹿にした話だ。
  説明も何もない。
  下手なことは言えないとして、黙っていたのか?・・
  まったく馬鹿にした話だった。
  「感じろ」と言ったって、漫画の題は「愛と誠」だ。
  こんな話なら、誰もが何を示してでもやれる話だ。
  そして、何も説明せずに黙っていればいいのだから・・
  市庁舎の跡地利用が「愛と誠なのかよ」・・という感
 じの子供だましの話しかできない電通・・
  そして、これ以前に横浜市とやった事業に「電通は、
 100億円を出した」と言い出した。
  言わなくてもいい様なことを言い出して、「世間には
 言わないでくれ」と言う。
  言っていけない事なら「言うな」と言いたい。
  口の軽いこの電通氏は、さらに、この金を電通が出し
 たということを「言い続けて」、シンポジウム出席者に
 「50億円ぐらいに言ってくれ」と言う。
  もう、まったく「市庁舎の跡地利用」の「都市計画の
 話なんかではない」・・素人話の連続。
  まったくの素人が、壇上に上がって、関係ない話に口
 を開いている。
  貴重な時間の空費が続くシンポジウム。
  本来、加わってはいけない電通の素人が、前の横浜市
 との仕事で関係した「舞台と客席の話をした」。
  まったく、この話も跡地利用と関係ないが、「こんな
 話も持ち出す」。
  しかし、初歩の初歩の話で、「舞台を真ん中に持って
 きたのは、素晴らしい独自の事なのだ」と誇った。
  こんなことなら、遠い昔から「大相撲だってやってい
 ること」。
  まったく馬鹿々々しい話が続く・・。
  こんな電通が、メイン・スピーカー(主役)となって
 いる都市計画のシンポジウム。
  一民間企業の電通を儲けさせる仕掛けが動き出したと
 いう感じだった。
  そして、おかしいのが・・この電通と「まったく同じ
 ように」、この儲け話に加わっている「キリスト教系の
 大学」・・
  このキリスト教大学は、前から電通と一緒に利益の転
 がり込む話に加わっている。
  二匹目か三匹目か、何匹目かのドジョウを狙っている。
  この組み合わせのコンビがやはりまた動いている。
  何度も、同じ面々が、横浜市民の財産をいじくり回し
 て、利益が転がり込む話をまた始めている。
..
 (詳しくは、以下のブログへ。そして、宜しければ、
        このブログを世界へ転送してください)
  http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009
または
  http://d.hatena.ne.jp/HACHI2009/archive

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by suba28 | 2018-10-17 03:36 | 皆様とともに 幸せになりたい


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