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適当な寄せ集めで、何で正義が出るのか、真実が出るのか

 題:適当な寄せ集めで、何で正義が出るのか、真実が出るのか
...(真を求めて 皆様とともに幸せになりたい)
.
 キリスト教は、パウロの考え方・思想で出来あがったと
言うが、
 そのパウロの考え方・思想というのは、勝手な寄せ集め
なのだ。
 また、都合よくあっちこっちから集めて来た『勝手食い
状態』をしている考え方・思想だ。
 イエスの「十字架の血」と「復活」のみが、採用されて
いるが、
 「イエスがどう教えたか」などは、無視されている。
 「イエスの言ったこと」や、「イエスの行動」は、無視
されている。
 キリスト教の聖職者は、「人間イエス」だからだ・・と
言い、だから、パウロは捨てたのだと、パウロを擁護して
言う。
 そして、(「コリントの信徒への手紙1」1・18、22~
25)には、
 『わたしたちは、十字架につけられたキリストを宣へ伝
える』・・と言うが、『ユダヤ人にはつまずかせるもの』
だと、
 これは、パウロのユダヤ人の蔑視で、『ユダヤ人には、
その価値が分からないものだ』と辛辣(しんらつ)に見下
した言い方をしている。
 この様な発言、この様なところが、後の時代になって、
キリスト教が、どれだけのユダヤ人の方々を殺したという
のか、後の時代に、可哀想な事に、多くの悲惨なユダヤ人
の方々への虐殺の歴史が刻まれる事となる。
 また、パウロは、『我々は十字架につけられたキリスト
を宣べ伝える』が、『異邦人には愚かなものである』と言
う。
 これはパウロの「大失言」である。
 キリスト教には、『異教徒は殺せ』という殺人指令が、
キリスト教の聖書の中に『書いてある』が、
 この様な自民族のみの幸せ感と生き残りとに凝り固まっ
た宗教性の『悪の色付け』を、パウロが、より一層、強め
ている。
 キリスト教には、少しでも考え方が違うと『異端だ』と
『殺す癖』『排除の癖』があるが、
 パウロが、その責任の一端を負ってている。
 キリスト教は、自民族は「選民だ」と自画自賛し、「イ
エスの隣人愛の発言」も、「同じ宗教を信じ」、そして、
「同じ民族の愛」の発言となっている。
 パウロも愛の発言をしているが、パウロの愛も同じく、
その様な愛であり、キリスト教の愛は博愛ではない。自民
族の生き残りのための愛なのだ。
 近代になってこそ、「そうではない」と、打ち消しに躍
起だが、そして、プロパガンダ(嘘宣伝)に躍起だが、
 キリスト教の生まれる基盤が、『民族宗教』であるから、
後付けで「世界宗教的な色付けは、どだい無理なので、世
界宗教になり得ない。
 弱者の隣の国に攻め入り、殺し、富を奪い、糧を求める
という民族のための基盤に存在する宗教なのだ。
 そこを無理して時代を経て来ているから、その時代の中
に、南米・中米・北米メキシコ、そして、それらの離島に
おいて、インディオスの方々を殺しに殺しまくった民族宗
教の血が露呈した悪行為がある。
 最悪の歴史が繰り広げられ、展開し現出してしまう。
 本国へ問い合わせた現地のキリスト教聖職者へ、現地の
インディオスを『人間ではない』と返事を送った。
 このことから発した殺戮。
 現地での殺す数も、言葉にできないくらいの悲惨さだが、
 その殺し方までが悲惨過ぎる。キリスト教を、本当に軽
蔑する。
 子供を岩に叩きつけて殺したり、何人の人を串刺しでき
るかと、インディオスの方たちを何人も並べて、立たせて
おいて、槍で突き通したり・・、面白半分に競ったりして
いる。
 岩波文庫の『インディアスの破壊についての簡潔な報告』
を読んでみてください。
 『このままでは天に召されない』と、キリスト教聖職者
のラス・カサスが書いた本です。
 もう50年間も経た後の、人を殺しまくった後に、この様
な発言をして書いた本です。
 『最初からその様にしなさい』と言いたい。本当に憤(
いきどお)りが涌く。
 キリスト教は、神の愛など説くな!・・と言いたい。
..
   (詳しくは、以下のブログへ)
URL:http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009 /
http://www.youtube.com/watch?v=qlnkudtpet4
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by suba28 | 2014-02-28 01:45 | 皆様とともに 幸せになりたい

隣国の弱者を殺戮し、富を求め、糧を求めた。

 題:隣国の弱者を殺戮し、富を求め、糧を求めた。
...(真を求めて 皆様とともに幸せになりたい)
.
 弱い者を保護する姿勢に欠けるアメリカ。
 キリスト教国と言われるアメリカは、大いに『キリスト
教的思考形態の中にある』。
 キリスト教の生まれた地の風土が、砂漠の地でもあった
事により、時には飢餓に見舞われ、餓死も頻発した。
 その様な時、『生きる糧を求めて、(キリスト教の)神
の義があるからと、隣国の弱者を殺戮し、富を求め、糧を
求めた』。
 その行為は、(キリスト教の)神の義があるから「正義
だ」と是認された。
 神の義によって悪くないのだ・・と。
 そこには、弱者を顧(かえり)みる心の欠片(かけら)
も無かった。 
 これが、この正義感が、この間違った正義感が、キリス
ト教の根幹に染み付いている。
 略奪する側に言わせれば『背に腹は変えられぬ』だった。
 TPPにおいても、キリスト教国・アメリカは、このキリ
スト教の考え方・論理で・・、
 『自分たちには神の正義があって正しく正義なのだと、
 その様な思考形態で事を処理しようと・・、
 弱者が、撤廃されれば死ぬだろう『保護関税』を、
 その様なものなど『撤廃せよ』と迫(せま)った。
 秘密会議として事は運ばれて行った。
 いつもの国際会議のように、
 超大国・アメリカは、
 その図体(ずうたい)の大きさを誇示しながら、
 ある時は恫喝(どうかつ)し、脅(おど)し、
 理知的な人たちとは思えない振る舞いの中に、
 かつての日本は、アメリカの言いなりにされて来た、な
ってきた。
 独立国・日本など、何処へ行ったか・・の、姿だった。
 今回のTPPも、
 日本の主張も『握りつぶされるのだろう』と見ていた。
 しかし、
 2014・2・26の読売新聞を見ると・・、
 『環太平洋経済連携協定(TPP)交渉の閣僚会合が25日
午後、大筋合意に至らないまま閉幕した』・・と報じた。
 そして、
 『新たな妥結期限や次回の会合期限に触れず、交渉は長
期化する様相が強まった』と報じた。
 TPPは、妥結することによって、オバマ大統領の勲章と
して『次期政権獲得に利する』とされていた。
 次期の政権も担当したいという意を表明しているオバマ
大統領が熱を入れていた理由である。
 安倍政権の『理知的な行動』と『粘り強い説得』が通っ
たのだろう。
 最初、小さな国々が始めたTPPに、
 後からアメリカが加わり、
 そして、いつしか、アメリカが主導権を握り、イニシア
チブを獲って、やって来たこと。
 「中国対抗、中国包囲」の意味合いも含みとしてあった
事。
 新聞報道の様に、腰を落ち着けて、長期になっても良い
とした落ち着いた中で、
 (今までの様に『年内だ』とか、○○までなどと、尻に
火が付いた様なやり方ではなく)
 広範囲な視点で、話し合って行って戴きたい。
 まずは、安倍政権の功績であり、公約が守られたという
形が見えた通過点というところ。
 アメリカは、自分に利があることに対し、自分の理屈で、
それが正義とした。そして、他は異端と切り捨て、殺した
キリスト教の思考形態と行動そのままに、事に対して来た。
 このキリスト教の行動形態、思考形態は間違っていると
感じて戴きたい。
..
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by suba28 | 2014-02-27 16:39 | 皆様とともに 幸せになりたい

消費税改正にともなう税金分だと言って、国民からお金を取って・・・、

題:消費税改正にともなう税金分だと言って、国民からお金を取って・・・、
...(真を求めて 皆様とともに幸せになりたい)
.
 『50円の郵便はがき』が、消費税改正に伴い、このたび、
『52円』になる。
 一般的に、100円の物に5%の消費税がかかって105円に
なっていますが、それが108円となる。
 消費税改正分の3円の値上げである。
 それが、8%の消費税率の改正の意味となる。
 つまり、108÷105=1.028571429倍となる。
 しかし、標記の郵便はがきは、52÷50=1.04となってい
る。
 つまり、消費税率のアップによる値上がり率が1.04÷1.0
28571429=1.1111となり、郵便はがきは11.11%余分に
値上げしている形となっている。
 旧郵政省さん! 消費税率以上の値上げで、すじが通っ
ていませんよ・・となる。
 この件を、2014・2・25 税務署に尋ねてみた。
 その回答によれば、今回の消費税改正の税法には、『1円
以下を規定していない』し、また、『1円以下を四捨五入
せよなどとの規定もしていない』・・と。
 だから、故に、『1円以下を切り上げて』も、『切り捨て
』ても、『どちらも違法にならない』という返事であった。
 消極的合法という話なのか・・。
 切り捨てれば、法律で決めた8%にならないし、
 だからと言って、切り上げても法律で決めた8%にならな
いという状態。
 つまり、『8%にしなさい』『8%にする』という法律の
規定を満たしていない。
 だからと言って、1円未満がない社会、法律通りの8%
にする方法はない。
 ・・・という事で、
 1円以下を切り上げようが、切り捨てようが合法と解釈す
るという事らしい。
 一般国民の感情としては、感じとしては、切り上げたら
法律で規定した8%を越えるので、違法になるという感じで
ある。
 故に、方法がなければ、切り捨てて、
 5%以上の改定にはするが、8%以上の違法状態は回避し
た・・とするのが、落ち着くところと・・判断したいが・
・。
 だから、旧郵政省は、税務署から、総枠で8%の税金を
掛けられ、そして、8%の税金を支払う。
 だから、8%を超える部分は、
 国民から、消費税改正に伴う分だと言って取った金を、
戴いた金を、結果的に、税務署に支払わないという事にな
る。
 これが半端な金額でないと感じる。数百億円になるだろ
う。そのお金を、『自分の懐に入れる』という形になる。
 オカシイと感じる。
.
 (追記)
 「オカシイと感じる」で書き止めましたが、実は、税務
署氏に食い下がった・・というか、しつこく聞いた。
 そうしたら、次の様な話が飛び出した。
 公の機関に対しての課税において、丸くした金額にして
課税しているという話が出た。
 これは何かと言うと、一般国民にあてはめて表現すれば、
あなたの課税対象の金額が、仮に485万円だとすれば、こ
の課税対象金額を丸めて400万円が課税金額ですという事
になるという話。
 この様な事が、公の機関に対してなされているという。
 485÷400=1.213で、この事例の場合は『2割以上の税
金が払わないで良い』という事になるということ。
 この様な、減税が行われているという事。
 減税率として非常に恵まれた率である。
 我々にも、この様な課税金額の査定の仕方を適用して貰
いたいし、また逆に、当然、きっちり、公の機関へ課税金
額を査定して、しっかり徴税して貰いたいと思った・・の
で、そうして下さいと言い、そして、その分を、私たち・
国民へ減税して下さいと言った。
 そうしたら税務署氏も、『わたしも納税者なので、そう
したいし、そうさせたいですよ』と言った・・のでした。
.
 (追記の追記)
 寄金をするなら、
 キリスト教の伝道費用に多くの費用が消えるキリスト教系
組織に寄金するより、『 国境なき医師団 』へ寄付してく
ださい。ノーベル平和賞も貰っています。
 キリスト教団体は宣教に多くの費用が消えます。
 『命を救うのに、理由なんていらない。国境なき医師団』。
 郵便局口座名義:特定非営利活動法人 国境なき医師団日本
・・へ。税優遇措置の対象となります。
 また、食糧が欲しい子供たちに十字架を配るキリスト教
団体は反省してください。
 一粒でも食糧を多く子供達へ、そして、、寄付をしてくれ
た方々の善意を大切にして下さい。
 また、宣教師派遣も多すぎます。
 教会建設には『絶対』使用しないでください。
 また、あなたたちキリスト教系の方たちは、テレビ・新聞
・雑誌など、あらゆる所で宣伝し、多額の宣伝費用を使用
し過ぎています。反省してください。 
 長時間のテレビの放送時間を買い切っての宣教放送は、超
高額になるなど、あなた方は宣伝過多です。寄付金は大切に
使って下さい。
 そして、寄付を募(つの)って、恵まれない子供を助ける
という『善行為』が本来の目的なのですから、
 寄付を募る広告の画面などで、『キリスト教の十字架を
目立たせて書いたりする行為はおかしいです』・・と、申
し上げさせて戴いたのですが、
 止めずに、相変わらず、続けています、
 これが目的なのですと言う如くに、
 子供たちより、キリスト教の宣伝に精を出しています。
..
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by suba28 | 2014-02-26 17:03 | 皆様とともに 幸せになりたい

キリスト教が、この世界に、初めて現れたと?

題:キリスト教が、この世界に、初めて現れたと?
...(真を求めて 皆様と共に幸せになりたい)
.
 キリスト教が、この世界に、初めて現れたと思っておら
れるのでしたら・・間違いです。
 『 キリスト教の様な宗教 』は、この世界に、何回も、
現れては、消えていました。
 誰もが、考えることは、同じです。
 キリスト教は、その様な類いの宗教なのです。
 故に、今のキリスト教も、消滅することは、『この歴史
の展開から、必然の道、明らかと言えます』・・。
 現に、大きなマスメディアが、イギリス人に世論調査を
してみると・・、
 来世紀までには、『キリスト教は無くなる』と考えてい
る方々が、『過半数』となっている。
 皆様が、キリスト教の教義の内容が原因となって、多く
の命が奪われて来たことなどを記憶し、また、数々の最悪
な打撃を受けた史実なども記憶しており、
 その様な記憶から、また、教義の内容(「魔女は生かし
ておいてはならない」や、「異教徒は殺せ」の劣悪教義な
ど)の結果から、
 『キリスト教は残してはならない宗教』で、『その様な
結末・消滅になることを望んでいる』という心の一端が、
この世論調査の結果に表れてもいると見られている・・。
 例えば、古代社会においても・・
 良く行なわれていた「神との契約」の行為・・。
 エルサレム神殿に勤める一部の祭司が、
 教義上の対立から、有名なサドカイ派から分離し、
 「義の教師」と呼ばれるリーダーに率いられて、
 ダマスコの地に逃れ、
 「新しい契約」を神と結んで、敬虔な信仰生活を送った
という派があった。
 「義の教師」は、イエスの様な悲劇の主人公であった。
 その派は、共同体(ヤハド)・・、
 ヤハドは、ヘブライ語で「統一」を意味している。
 この派の守るべき規則は、初期キリスト教徒の戒律と重
なる点が多い。
 そして、次の話。
 キリスト教は、宗教性を高めることよりも、愚かにも、
『権威』を欲しがった。
 それも、『世俗』の、民の権威を欲しがった。
 宗教と全く関係のない、そして、キリスト教会と何ら関
係がないことを欲しがった。
 キリスト教は、宗教性を高めることに意を注(そそ)ぐ
べきであるのに、権威を高めることに邁進(まいしん)し
た。
 それも、卑劣な方法によって、
 『神を畏(おそ)れよ』というキリスト教の教義にも影
響されたが、
 民を『死をもって畏れされる』という最悪な愚を行って
までもした。
 その他、あらゆる行為で以って権威を高めたいと劣悪行
為を行っていった。
 1つの例だが、権威が、信仰や教義によって高められる
というよりも、教会の『裁判権』を得ようとした。
 その裁判手続きなどによって教会権威を高めようとした。
 キリスト教会は、「所有権の問題」「十分の一税(収入
の10分の1は神のものだと、民から金をむしり取った)」
「婚姻手続き」「聖職禄」などで権力を持ちたかった。
 欲の塊(かたまり)と化した。金を貪欲に欲しがった。
 また、キリスト教は、「キリスト教の権威が、皇帝を含
めて、総てにおよぶと、勝手な理論付けをした」。
 キリスト教会の中で、キリスト教聖職者は、その様な悪
巧み(わるだくみ)ばかり考えていた。
 「神学」が、あらゆる学問とされた。
 「法律学」の中でも教会法が最も重要なものとされたり
など・・、
 キリスト教は暗い世界を作って行った。
 それも、キリスト教の聖職者たちが考えたことだった。
 教会法が諸国に適用され、世俗法を凌駕(りょうが)し、
世界を覆う様になった。
 世俗は暗い暗幕で覆われた。
 1例を示すと、教会は、大学と強い絆を持っていた。
 そうすることで権威が得られると、また、その様に暗躍
した。
 大学の西洋医学の系列にある医師は、産婆と競争関係に
あった。
 学識のある医師よりも、経験のある産婆の方が、治療が
成功する場合が多かったが、この産婆をキリスト教は殺し
た。
 薬を煎じる姿が『魔女だ』としたり、色々、難癖を付け
て殺す、火炙(あぶ)りにするキリスト教だった。
 この様な宗教で人類の未来が、また、幸せがある訳はな
い。キリスト教は、その教義を破棄し、また、変えて下さ
い。
..
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by suba28 | 2014-02-25 02:18 | 皆様とともに 幸せになりたい

NHKの『 t 』を変形して『 ✝ 』と『キリスト教の十字架表示』する件

題:NHKの『 t 』を変形して『 ✝ 』と『キリスト教の
   十字架表示』する件
...(真を求めて 皆様とともに幸せになりたい)
.
 NHKが、『キリスト教に偏する』ことは、ズーッと申
し上げさせてきましたが、その多くの偏する行為の一端が、
標記の件です。
 この偏する行為を、NHKの放送媒体を使ってあらゆる
所で行っています。
 アメリカでも問題となっている「完全な『キリスト教の
巧妙なる伝道行為』です。
 本日(2014・2・21)、標記の件をNHKに問い合わせ
ました。
 『 t 』の字をゴシックで現わしているのです・・との
NHKの返事だった。
 何故、この字だけをゴシックに変えるのかと、「変だな」
と感じた。
 NHKは、この様な行為を、あらゆるNHKの放送媒体
で行っております。
 例えば、この行為の行なわれている1例は、毎日、午後9
時からNHK総合テレビで放送されている「ニュース9」
です。
 この番組においては、「w a✝c h」と、テレビ放送の
画面中央に『キリスト教の十字架マーク』が表示されます。
 これは明らかに、「キリスト教の巧妙なる伝道行為です。
 放送法の『法違反行為』です。
 因みに、NHKが返事で言った、英字の『 t 』をゴシッ
クで変換してみた。
 試みたゴシック体は、「HGゴシックE」「HGゴシッ
クM」「HGPゴシックE」「HGPゴシックM」「HGSゴシッ
クE」「HGSゴシックM」「MSゴシック」「MSPゴシック
」「ARP丸ゴシック体M」「AR丸ゴシック体M」「HG丸ゴ
シックM-PRo」「HGP創英角UB」だった。
 そのすべてを試みた結果が、NHKの言う『✝』の字は
出て来なかった。
 完全に、NHKは、デザインして嵌(は)め込んだので
す。NHKの『意図的行為』です。
 キリスト教に偏するNHKは、『キリスト教の十字架』
を意図して、毎日、放送されるニュースで『洗脳的』に放送
しているのです。
 このNHKのニュース部門は、以前から、非常にキリス
ト教に強く偏していて、色々な手段を使って、巧妙に、こ
の例の様な事をいろいろ行っています。
 キリスト教に偏し、仏教を蔑視しています。
 この事例の一端は公表させていただきましたが・・・。
 確信犯なのです。ズーット続けている行為です。
 今回のこの件においても、NHKは、この様な口から出
まかせで、世の中を愚弄(ぐろう)し、欺(あざむ)いて
います。
 自分のイデオロギーを、『国民の放送媒体』を利用して、
洗脳行為をしています。キリスト教に偏するNHKは、米
国でも糾弾されている『巧妙なるキリスト教の伝道行為』
を、NHKという強力な放送媒体を使って行っています。
 そして、『何故、この字だけをゴシック体にしたのです
か?』の質問に対しては、答えに窮し、この質問について
は答えがなかった。
 また、『 t 』の字において、右に曲がるべきところを無
しにして、上を曲げたら「f」になり、
 左に出せば「オ」になり、
 「ヒ」「士」「ト」・・・と、
 この形は、少しの形の変化でもって、まったく違った意
味になる『微妙なる形』ですと言った。そして、
 『✝』の形にしたら「キリスト教の十字架そのものにな
るのですよ」と言った。
 返事がない。
 答えを求めたら、「個人的な見解は申し上げられません」
と来た。
 『NHKの見解』を伺っているのですよ・・と言ったら、
 何度も同じ質問を繰り返すのなら、『私の権限で電話を
切ります』と言って、『電話を切った』。
.
(追伸):本ブログの字は、変換がうまくいっていないが、
 実際は、キリスト教の十字架がもっと目立っています。
  尚、本件は、NHKは『十分、承知している件』と受
 け取れた。
  最初に出た女性も、また、その後の男性の上司も、何
 を問うているか、そして、NHKが、問われているかは
 『十分承知している』という感じであった。
  つまり、『巧妙なる伝道行為だ』と承知して行ってい
 る行為のNHKの『 t 』の字を『✝』としている行為と
 いう感じであった。
 ..
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by suba28 | 2014-02-21 15:18 | 皆様とともに 幸せになりたい

NHK、ソチ・オリンピック開会式で、安倍首相を放映せず、完全に無視した。

☆題:NHK、ソチ・オリンピック開会式で、安倍首相を
  放映せず、完全に無視した。
...(真を求めて 皆様とともに幸せになりたい)
.
 ソチ・オリンピック大会は・・
 2014年にちなんで、2014・2・7、pm20:14から開会
式が開始され、2時間48分間に渡り挙行された。
 日本においては、2月8日の深夜となった。
 NHKが生中継した。
 しかし、NHKの放送態度に、大変な『異常さ』を感じ
た。
 まず、オリンピック開会式への参加を表明し、多くの国
民の方々が知っていた『安倍首相のオリンピック開会式の
参加」を、肝心のNHKが、開会式の中継の重責を担って
生中継しているNHKの実況アナウンサーが、その事を知
らないのである。
 また、その参加された日本を代表する賓客の『その安倍
首相の姿』を、NHKは、まったく、実況中継放送しない
のである。無視したのである。
 国の代表として参加された、賓客の安倍首相を、何故、
映さないNHKなのか?
 一番大切な、映さねばならない、中継しなければならな
い、いくつかのシーンの中の『大切なシーンの中の重要な
シーン』であるのに、
 何故か? NHKは、安倍首相の開会式に臨んだシーン
を、実況中継しなかった。
 故意なのか?
 また、失策か? ミスなのか?
 そういえば、最近、安倍首相は、『NHK改革』に取り
組まれているなと思った。
 これが絡んでいるのかと感じた。
 NHKは、こんなことでお返しをしているのかと感じた。
 NHKは、気に入らないこと、NHKのイデオロギーに
合わないことは、よく「無視する」行為をする。
 安倍首相の場合もこれなのだと強く感じた。
 キリスト教に偏するNHKは、イタリアのローマにある
バチカンに、わざわざ行って、ローマ法王から、日本の宗
教について御託宣を貰っている。受信料の無駄遣いである。
 日本の『神社神道の放送は良い』が、『仏教はダメだ』
・・との御託宣を貰う。
 キリスト教に偏するNHKは、キリスト教と日本の神社
神道は良く放送するが、仏教に関しては『無視』と『蔑視』
である。
 安倍首相の場合も、この様な場合の『無視行為』がなさ
れているのである。
 幼稚な行為をするNHKの『よくやること』なのである。
 安倍首相が映っていたと言う友人も居た。
 その方によると、遠いところから、小さい映像で安倍首
相が映っていたという。それだけだと言う。
 これでは、『無視同然』であるとその方も言う。
 何しろ、安倍首相の姿は、中継してないことと同然だっ
た。無視だったと言える。
 しかも、安倍首相の顔の真ん中に、オリンピック施設の
物体があって、あたかも安倍首相の顔に大きな絆創膏が張
られているのか?と思わせるようだったという。
 安倍首相が怪我でもなされたのかなと思わせる映像だっ
たという。
 何しろ、変な顔の状態の安倍首相の映像だったと言うそ
の方も、『NHKは安倍さんを無視した』と表現した。
 私も、生中継しているNHKの女性アナウンサーが、音
声で、「阿部首相、来られているんですね」と言ったのを
聞いた。
 私は、実況中継するNHKの放送担当者が、各国のメダ
ル数だとか、各国の選手の細々としたこととかの、実況中
継のためのデーターを集め、そして、持っているNHKの
実況中継の担当者が、
 また、その様な資料を、NHKから与えられている実況
中継の担当者が、
 何故、この様な、大切なことである、また、国民の多く
が知っていること=『安倍首相のソチ・オリンピックの開
会式への参加』を知らないのだろうと驚いた。
 NHKは、中継担当のNHK職員に、知らせていなかっ
たのである。
 カットしたのである。無視したのである。
 また、この時のNHKの男性アナウンサーの態度が、ま
た、おかしかった。
 男性アナウンサーと女性アナウンサーが、対話形式で実
況の生中継している最中で出た、この「女性アナウンサー
の『阿部首相、来られているんですね』と言ったこの言葉
の、この一瞬の後に、無言の空白時間が流れた。
 そして、その男性アナウンサーは、この女性アナウンサ
ーのこの言葉を完全に無視した。
 スムースな対話の中継が続いてきていたのに、途切れて、
まったくの無言状態の空白が続いたのである。
 さらに、おかしいのは、各国の来賓のアップ映像がよく
映るのに、「阿部首相の姿は、一度も映らなかった」こと
である。
 因みに、各国の賓客がアップになった国は、イギリス、
スペイン、イタリア、カザフスタン、中国、モロッコ、モ
ナコ、オランダ、韓国、アメリカ、台湾、ウクライナ、フ
ィンランド、フランス、モンテネグロ、チェコ、スイス、
スウェーデンなどなどなどの国々がアップ映像で、NHK
は中継放送した。
 その数々の国々の賓客のアップの映像が映る中に、賓客
の方々が映って行くのに、「肝心の中継国の日本の、安倍
首相」が、まったく映らなかった。
 何故、映らなかったのか?
 これは、本当に異常な状態と感じた。
 NHKに何か、明らかに、『恣意的なものがある』と感
じさせた。
 また、今までにも、NHKが、キリスト教に偏すること
をズーット申し上げさせてきましたが、このキリスト教が
忌避する「国旗と国歌」を、NHKはまったく放映しなか
った。
 NHKに問い合わせると、「軍国主義に戻るから」とN
HKは言った。
 キリスト教と同一歩調を取るキリスト教に偏するNHK
なのであった。
 オリンピックにおいても、NHKは、折角、選手が努力
を重ねて金メダルを取っても、その選手を讃える『表彰式』
の国旗掲揚と国歌斉唱を放送しなかった。
 この度のソチ・オリンピックでも、この様な開会式の放
送態度では、同じ様に、表彰式の国旗掲揚と国歌斉唱もし
ないなと感じさせた。
 また、今回のソチ・オリンピック開会式中継で、おかし
いなと感じたのは、『習金平氏の中国主席のアップ映像が
長い時間放映し、また更に、複数回も放映した』のに、肝
心の安倍首相は一度も放映ないという状態。
 また、中国選手が習金平氏に手を振るシーンとか、何か
と、長い時間、丁寧に放映した。
 そして、音声でも、NHKの男性アナウンサーが、「習
金平主席に、選手が止まって手を振っていますね」などと
丁寧に説明した。
 しかし、日本の選手入場の場合、まったくその様な状況
は放映せず、また、当然、安倍首相が、日本選手団の入場
を、多分、立っておられるだろう姿(NHKが、多く映し
た他国の賓客が、どなたも立っている姿だったので、安倍
首相も、そうなされたのだろうと思うが)、その安倍首相
の姿などは、まったく放送されていなかった。
 また、選手が、安倍首相に手を振る姿も放映せず、音声
による説明も、まったくなし、まったくせずの「完全無視」
の状態だった。
 中国とのその差は、驚くべき大きな差があった。
 まったく、NHKは偏している。
 特に、日本の賓客を、無視しているのは、国の代表する
放送局として『代表する意味がない』、また、『代表とな
る資格がない』。失格である。
 今後、この様な中継の権利は、自動的にNHKに行くと
いう方針は『変えるべき』である。
 実況放送権は、自動的にNHKになる方式ではない様に
すべきである。また、NHKもこの様な失態なので、次は
「ない」と感じなさい。
 NHKは、国民の総意を代表していない。
 また、『その意思がない』・・と断ぜられる。
 国民および国家にとって、損失のNHK組織の行為であ
る。
 当然、日本の国民が『託した資金』を託する意味がない。
 民放を含めて、公に実況する権利を、どこにするかの選
択をすべきである。
 NHKの、今までの担当者が、この様な体たらくで、
 やらないのなら、また、やれないのなら、
 NHKが行なう実況の権利は、NHKから剥奪すること
は、やむを得ないと断ずる。
 誠実な放送局に、中継権が行く方法を、今後、検討する
必要性があると申し上げる。
 当然、その中継予算は、NHKに支払った国民の受信料
で賄(まかな)うこととなる。
 また、ソチ・オリンピックは、150台の映像装置を使っ
て、入場する各国の国の姿を、メイン・グランドに映し出
していた。
 そして、これも、何故か、NHKは、この日本の国の姿
を、日本選手団が入場した時に映し出されただろうその姿
を、NHKは映さず、放送しなかった。
 この国家を思わせる姿をNHKは嫌った。NHKのイデ
オロギーからである。
 国旗・国歌は、『軍国主義に戻るからと言うNHKの偏
見による無視行為』と同じく、NHKイデオロギーは、「
日本の地図の姿」を、その様なNHKの偏見でもって、他
の国については映したが、日本は映さずに、無視した。
 先に記した様に、NHKは、中国もそうだが、韓国も詳
しく放送した。
 以上のことを、NHKに電話で問い合わせた。
 この返事は、NHKの『ふれあいセンター』の『放送担
当』という部署の女性に繋(つな)がったが、荷が重かっ
た。その事情から、上司に代わってもらった。その男性の
○○氏の名は、今回は、匿名にさせていただきます。
 そのNHKの男性上司は、NHKの開会式を見たと言っ
た。
 『安倍首相が映っていなかったでしょう』と尋ねると映
っていたと言った。
 そして、『1回、映った』と言った。
 『安倍首相と解からない状態だったでしょう』と言った。
 そして、『安倍首相と解かる状態でしたか』と聞くと答
えなかった。
 やはり、安倍首相が怪我をした様に見えた『遠景の安倍
首相の映像だけ』だった事がはっきりした。
 友人が見た、私は見落とした『1回だけの遠景だけ』だ
ったのだ。(その様な、見落とすような映像だけだったの
だ。それを以って、NHKは放映した。『無視しなかった』
と言いたかったのだと言える)。
 そして、この上司氏は、私が知らないのだろうと『ごま
かしの弁』を言い始めた。
 NHKの上司氏が言うには、『NHKが、撮影を担当し
ていないので、安倍首相は映っていなかった映像しか送ら
れて来なかった』・・と。
 これは全くのウソである。NHKは嘘を言った。
 映像は送られて来ているのである。
 安倍首相のアップで映った映像は、NHKは受信してい
るのである。
 ただ、その映像を選んで、NHKは放送しなかったので
ある。
 安倍首相の映像を『恣意的にカットした』のである。
 安倍首相のアップで映った映像を、NHKは受信してい
たが、NHKの放送網へ乗せて、放送しなかったのである。
 これは、明らかで、NHKの上司氏のウソは、はっきり
している。
 私はそのことをNHKの上司氏に言った。
 この上司氏は、私の言葉に反論しなかった。反駁はしな
かった。
 認めたのである。
 そして、これ以降、この上司氏の態度は変わった。
 習金平主席は、あんなにアップで何度も映り、選手たち
も手の振っている姿を、NHKは、丁寧に映し、音声でも
説明を加えると言うことを、NHKは、日本は、同じか、
それ以上に放送しなければならない。その日本の中継権を
持っているNHKなのだ。代表放送局の顔をしたNHKは、
まったく放送しなかった。
 国民とは何ら関係のない『NHKイデオロギーで以って』
完全に無視したのであった。
 NHK職員も『1回しか見ていない』と言っているのだ。
 それも、安倍首相が、お忙しいところを時間を割いて御
出席された姿を、はっきりと中継していないのである。
 この様な、私の追求を知ったその上司は、その後は、N
HKがよくやる手で、「私は分からない」という手を使っ
た。
 NHKは、「私は、分からない」「今、ここでは分から
ない」という手を良く使う。
 つまり、今回もこの手を使い、私が言う事について、『
言われることは担当部署に伝えます』に変わった。
 表彰式も、選手の方々が精進し、努力した結果の栄光な
のだから、表彰式でその選手を讃(たた)えなさい、日本
中に放送してあげなさいと言った。
 NHKの上司氏はそのことに直接答えず、答えられず、
『担当部署に伝えます』となった。
 表彰式を放送したと言ったって、1回、言い訳的にした
のだろう。
 私は、NHKが放送をカットして放送しなかったことし
か頭にない。
 そのほとんどを無視し、放送しなかったのだ。
 この件についてもNHKの上司氏も無言であった。
 『担当部署に伝えます』だった。
 何しろ、最初の時点でも、この様な話になると感じた上
司氏は、女性に、上司に変わってもらうように頼んだ時、
 電話を待つ間流れる音楽が消え、切れて、雑音に変わる
ことをした。
 当分続いた、電話が切れたかと思った様に、雑音が鳴り
続けた。
 それでも、私は待った。私は雑音を聞きながら待った。
 そうしたら、その上司が電話口に出て来た。
 今までの、雑音で長く待ちましたという事を言うと、接
触が悪かったのでしょうねと軽く言った。あやまりもしな
かった。
 そして、この話の終わりに、この件はどのように処理し、
反映するのかと聞いた、更に問うた。
 NHKのオリンピック・スポーツ・プロジェクトチーム
の担当部署に伝えますと言う。
 『それで、終りで握りつぶすのですか』と問うた。
 握りつぶされるのを避けたかった。
 そして更に言った。
 『皆様がこの意見を、見ることができるところに出して
下さい』・・と。
 そして、更に、『NHKの皆様が、そして、NHKの会
長以下が見られるところに掲載して下さい』・・と言った。
 その様にしますと、『この時点』で、そのNHK上司氏
は、ようやく言った。
 (参考)ひんきゃく【賓客】 [共通する意味] ★招待さ
 れた、大事な客。[英] an honored guest[使い方]〔賓
 客〕▽国の賓客▽賓客を接待する〔貴賓〕
.
 そして、次の話。
 この度は、話がややこしくなるので、NHKに二度に分
けて問うた。そのもう一つの方を以下に書きます・・、
 NHKは、400字以下の字数でしか意見を聞かない状況
にしている。
 それ以上の場合の字数は、やむを得なく(その2)とい
う形でしか提案はできない。送信はできない。
 NHKからの返事の場合が、たまにではあるが、その時
は、NHKは、2000字以上の返事を送って来る。
 NHKは、自分が言う時は、この様な字数での行為をす
るが、聞く時はその様ではない、NHKは聞く耳は持って
いない。
 今回、2000字をどうしても越えた。2100弱であった。
 送信は(その6)までになった。
 しかし、NHKからの受信したとの証明メールは、5通
しか来なかった。何番の送信が、NHKが受信できなかっ
たのかが分からなかった。1つ掛けただけでも、送信した
意味が無になってしまう。
 NHKに提案した。そして、NHKが受信したという「
お問い合わせ番号」だけの返信の時、その受信番号だけで
なく、『内容を添付』して返信してくださいと、NHKに
言った。
 NHK担当者の返事は、一々返事を書いて返信はできま
せんと言った。
 NHKは、良くとぼけて返事をする行為をする。
 それも、その行為をするときは、長々と。今回もそれだ
った。
 私はそうではなく、多くの一般企業も行っているので、
NHKも出来ると思うが、受信証明番号だけでは、NHK
に送信した側が、はっきりと問い合わせたとの証明行為も
出来ないので、企業もしているので出来るので、それも自
動でできるので、一々返事を書かなくても出来るので、内
容添付の受信証明の形で送信にして下さい・・と言った。
 NHKは、視聴者からの『貴重な意見・提案』などの送
信を1年間しか保管しないという。
 これは、裁判の証拠にされることを畏れているのだと感
じる。『言質を取られることを畏れているのだ』と感じる。
 それで、この様な不誠実な番号だけの送信行為で済まし
ていると感じる。
 そして、1年で破棄をしてしまうと感じる。
 ならば、受信証明を添付して、一般企業もやっている送
信内容も同時に添付して送信するようにすべきだ。
 また、NHKの不正をただすために、公立図書館に、映
像資料を持つという名目で、その公立図書館は、NHKの
映像を、建っているその場で受信し、蓄積・保管すること
をお願いしたい。
 そして、その映像を、裁判時などに活用し、NHKを正
す行動に使用できるようにして戴きたい。
 その映像が、『確かにNHKの○○年○○月○○日の映
像です』と証明書付きで出せるシステムを公立図書館に持
たせて下さい。
 そして最後に、NHKは2000字以上の意見は聞かないと
いう事が、新たに分かりました。
 送信者には不明の事であるが、この様な基準が、行為が
NHKにはあった。
 2000字以上の部分に、肝心な大切なことを、最後に書
いた方は、NHKは受信してないと言う事になっている、
残念な結果となることを、勝手なNHKの基準だけでやっ
ていた。一般の方々には表明しないで、説明しないでやっ
ていた。
 ..
   (詳しくは、以下のブログへ)
URL:http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009 /
http://www.youtube.com/watch?v=qlnkudtpet4
http://www.youtube.com/watch?v=nKNQXEqBZsQ
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by suba28 | 2014-02-12 04:00 | 皆様とともに 幸せになりたい

キリスト教の『聖書理解』は・・・

 題:キリスト教の『聖書理解』は・・・
...(真を求めて 皆様とともに幸せになりたい)
.
 キリスト教の『聖書理解』は・・、
 聖書学などの研究者の功績によって、
 『まったく、違うもの』になっている。
 イエスの実際の言葉は、
 『ほとんどが、イエスの言葉ではない』。
 これは、キリスト教の根幹をゆるがす『衝撃的な事実判
明』だった。
 キリスト教が、今、言って、説教しいる「第二イザヤ」
も、研究者が発見し、
 キリスト教聖職者ではなく、『研究者が、名付けたキリ
スト教聖書の名前』です。
 本当の名前は、著者は『不明』、まったく分からないが、
 『イザヤ』と同一人物と考えられていた。どこの誰だか
まったくわからないが、別人であるということが証明され、
いまやそれが受け入れられている。
 ドイツ人の研究者「エバルト」によって、別人のものと
指摘され、立証され、誰もが今では『それを認めている』。
 「イザヤ書・40章~55章」は、「イザヤ書」と別、
 イザヤ書と言ったら間違いとなっている。
 別の名を付けて、独立させるべきなのである。
 人間様が、古代の人間様が、別ものを『くっ付けた』の
です。この様にして、聖書ができたのですという、話のほ
んの1つ・一端なのだが、
 古代の人間が、「ああだ、こうだ、削れ、くっ付けろ」
という事が、頻繁に行われていたことが、今では、分かっ
ている。
 明治の『新島襄』は、分かっていない。
 キリスト教に偏するNHKは、その様な所は『ほっかむ
り』して、美しく作り上げて(実際は嘘の事を)、放送し
ていた。・・が、
 この1事例のように、人間様が作ったという聖書の姿の
ほんの一端を現わしている。
 『神が書いたもの』でもなければ、
 『神が啓示を与えて書かせたもの』でもない。
 その様な事が、現代研究者の学究の結果が、はっきりさ
せている。
 『キリスト教の神が居ない』と、一生、悩み続けた『マ
ザー・テレサ』。
 その本が、今、発売されているが、キリスト教の神が居
ないことが、はっきりしているのである。
 『キリスト教の神は、だから、啓示もしない』し、
 『キリスト教の神からの、啓示もない』のが真実。
 宗教の根幹が崩れているキリスト教の聖書。
 その大根幹の「キリスト教聖書」を、「キリスト教の神」
が作り、与えてないという事は、明らかに、『キリスト教
の神は存在していない』し、宗教の成立も『成り立たない
状態』なのである。
 そして、実は、『第三イザヤ』もいる。
 キリスト教聖書は、今では、あっちこっちが『シッ茶か
メッチャカ』なのである。
 第三のイザヤも、まったく違う時代の人である。
 そして、この様な書を信じたユダヤ人には、『良い事が
起きなかった』。
 国は破れ、
 王子や政治の重臣たちは殺され、
 そして、王は殺されることは免(まぬが)れたが、王子
や重臣たちが殺されるところは、目の前で見させられたが、
 その後、目をくり抜かれ、
 国民と共に、異国の地・バビロンへ引き立てられて行っ
た。「バビロン捕囚」である。
 民は、嘆き、悔いた。
 『何で、神を信じる私たちが、何故、こんなにも苦しま
ねばならないのか。
 神を信じない諸国が、あんなに繁栄しているではないか』
・・と。
 キリスト教を信じる民は、常にこの様な状態になった。
 宗教が正しくないからである。
 間違った宗教を信じていても、『幸せにはなれない』。
 また、周りの人たち、関わる人たちを、『不幸』にする。
 ヨーロッパで、どのくらいの人たちが、この宗教のため
に殺され、また、殺し合ったか・・・。
 また、南米、中米、北米・メキシコ、そして、それらの
離島で、キリスト教徒とキリスト教聖職者たちが、気が遠
くなる数のインディオスを殺しまくった。
 殺しまくった後の40年後に、『悔いたキリスト教聖職者』
が書いた本が、岩波新書から出ています。
 やったあとでは遅すぎます。
 読んでみてください。
 間違った宗教の、殺戮の卑劣行為が、累々と書いてあり
ます。
 アメリカ大陸のその地には、冷酷にも、誰も居なくなっ
たその地には、冷酷なキリスト教聖職者たちは、それでも、
キリスト教会を建てた。
 これからの、未来の方達にも、このキリスト教によって、
今までの歴史の様に、『殺し、殺し合う世界』が現出して
しまいます。
 『キリスト教の教義が、そうなっているのです』
 『キリスト教は、残してはいけない宗教なのです』。
 キリスト者は、過去に殺戮した多くの人たちのことを思
い、『悔い改めて下さい』。
 (参考)がっ‐きゅう【学究】 もっぱら学問の研究に携
   わること。また、その人。「―の徒」
..
   (詳しくは、以下のブログへ)
URL:http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009 /
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by suba28 | 2014-02-10 14:58 | 皆様とともに 幸せになりたい

日本は、質が高いからと、安心していて良いのか?

 題:日本は、質が高いからと、安心していて良いのか?
...(真を求めて 皆様とともに幸せになりたい)
.
 タイで、「明治」が、砂糖を使わないヨーグルトを作っ
た。そして、販売した。乳酸菌も独自の乳酸菌であった。
 固める技術を確立したところに『独自のブランド』があ
った。
 しかし、『中味が崩れている』とのクレームが、相つい
だ。
 日本では、この商品の運搬中による中味の崩れは無かっ
た、大丈夫だった。
 それは、『日本と違う運送法』にあったためだった、タ
イでは崩れた。
 対策として、商品を崩れないようにするという発想では
なく、
 また、運送法の改善など『外部へ解決法を求める』ので
もなく、
 自社でできる解決法である『梱包方法の改善』を思考し、
試みた。
 そこで、出た解決法、実施した解決法は、
 運搬時に商品が傾かない「梱包方法」だった。
 そのうまい方法を、考え出したのだった。
 問題は、乗り越えることができた。
 売れ行きは好調で、「おいしい」の評価で、評判も良い。
 中味の品を変えないで、運送を考えた。
 自分たちのブランドの中心である『乳酸菌を変えない』
に拘(こだわ)った。
 日本の「オンリー・ワン」を守った結果だった。
 その商品が、そのヨーグルトが、築いてきた市場を守っ
た。
 そして、継続して来た市場作りも、そのまま続けられる
ことが出来た。
 新たな挑戦であったが、そのリスクを受けるか否かの中
で、リスクを受け入れて、この商品作りを守った結果が、
現状の「継続ができるという大切さ」を守った。
 無添加も守れた。
 健康イメージも構築出来て行った。
 独自で価値を作り、価値観を作り、そして、出来た市場
をさらに大きく、市場作りをして行った。
 (日本の和牛肉の話)
 『しもふり』
 ・・美味しさの代名詞ともなっている。
 これはブランドになっている。
 しかし、
 『香港へ』、和牛を売り込んだ結果は・・、
 香港の業者からは良い返事が得られなかった。
 何故なのだ・・、
 理由は、
 オーストラリア産の「しもふり和牛」がすでに存在した。
 「しもふりWAGYU(和牛)」と称していた。
 商標としている。
 価格は半値だった。
 この肉の価格には勝てなかった。
 そして、すでに、
 これが香港に広がっていた。
 日本の和牛肉は、香港の高所得者層に広がってはいたが、
 それを中間所得者層に広げたいが、この度の行動だった。
 あるオーストラリアの牧場主が居た。
 3000頭の和牛系の牛を育てていた。
 牧場主は、日本の和牛を、長年、勉強し、
 そして、育ててきたという。
 そして、20年前に和牛の「精液」を手に入れたという。
 そして、今は、『生産が注文に追い付かない』という状
態だという。
 「WAGYU証明書」が出来ていた。
 この証明書があると、7.5万円の牛が18万円の価格に跳
ね上がるという。
 大きな利益を生んだ。
 今、18カ国にWAGYU(和牛)は広がっているという。
 肝心の大本(おおもと)の日本抜きで、世界制覇に向か
っているという。
 中国は、オーストラリアから遺伝子を輸入したという。
 日本は、今、この外国産WAGYU(和牛)の売り込みで、
追い込まれているという。
 日本のブランドは、岩手県産とか、宮崎県産とかで、
「和牛」というブランド名は、喧嘩状態となっているので
使えないという。
 「しゃぶしゃぶ」などの食べ方などと共に、日本産和牛
の売り込みを工夫しているという。
 (同時に、知的財産権戦略も構築しなければならない。
そして常に、知的財産権・特許権などを頭に入れておくこ
とが大切)。
 WAGYU(和牛)証明書を、日本でなくオーストラリアが
出しているという、この事を、この件を『重く反省』しな
ければならない。
 ここに、「マスター・ブランド」の大切さの認識と、こ
の戦い方の反省があり、今後の発展に向けての研究が必要、
戦略構築が必要である。
 市場の認識の仕方も、間違っていたのではないのか。
 かつて、日本が発展した時は、主に、欧米の高い所得者
層などを狙った。
 この層の人口は、7億人~10億人の規模であった。
 が・・しかし、今は、その市場は変わり、また、市場の
規は模拡大している。
 地域的にも、所得層も、変わり、そして、拡大し、
 今では、市場は、40億人規模となっている。
 市場の性格が、まったく変わったと認識しなければなら
ない。
 『トップの品質』さえ大切にすれば大丈夫が・・?、
 違う価値観となっている。
 価値観も広がっている。
 サブ・ブランドで満足する人たちも大勢いる。
 トップさえ握っていれば、市場は作れると思っていたら、
和牛の様に、逆に追い込まれている。
 トップブランドだけでは『輝けない実態』、市場なのだ。
 そのトップから外れた、ちょっと、すぐ下のところが、
本当は『大切な大切なところだった』などと言う。
 トップの少し下の質や層を握られ、
 市場を作られ、
 市場を席巻されている。
 最上級の市場は、確保しているものの、日本は市場を失
っている。
 日本の、自分勝手な商品イメージで、価値観で、
 「ボン」と「最高級和牛」を出されても、
 首は縦には振られない。
 それで満足とは・・ならない、
 また、食べる人は満足していない。
 最高の味が分からないなどなど・・と、言うなかれ。
 市場は、「サブのレベルから食べ始める」とも言えるのだ。
 日本には『そこがない』、
 そして、『幅広さがない』、
 そして、そこの市場と、そこから市場を奪われている。
 今、そこが、大切な時代になっている・・のだ。
 そこにつけ込まれている。
 質が低いから、品が低いからと、安心していてはダメ。
 また逆に、日本は、質が高いからと安心していてはダメ、
これでは市場は形成できない、・・。
 (日本食レストランの話)
 タイで、日本と同じ味を出そうと工夫し、頑張っている
姿がある。
 タイで作られた「ジャポニカ米」。
 それを安く、タイで作る。
 日本から取り寄せた米(種苗)を、タイで栽培する、耕
作する。
 チャレンジするのは岩手県の照井さん。
 ベトナムで試験栽培中。
 作り易いという。
 人件費も安いという、
 また、年に、3回も収穫ができるという、
 コストが、3分の1になるという
 (何と、67%のコストダウン)、
 メイド・イン・ジャパンから・・
 メイド・バイ・ジャパンへ・・、
 ベトナムで、技術指導をしながら、コメを作って、東南
アジアに売りたいという。
 今、ベトナムで、日本食レストランが増えているという、
 そして、ベトナムの畑に立つ照井さんが、しきりに水田
の稲の葉を見ている姿、
 稲が、病気にかかっているという、
 病気の原因は密植だ。
 現地の、収穫量を上げたいとの意思が、密植栽培となっ
ていたのだが、そのために、
 密植栽培で『病気に弱い苗』になっていたという、
 そして、現地の農法は、稲籾(種子)を、直播(直接、
田んぼに種をまく、田植えはしない)だった。
 そのために、密植状態になっていた。
 これを止めてもらって、苗を育てた。
 そして、日本の様に、田植えをする事を説いた。
 そうすることで、苗間隔がとれ、植える間隔もしっかり
保つことが出来ると説く。
 量産化するときは田植え機を導入したいと照井さん。
 「ノウハウは、日本にあるが・・・」という問題。
 その技術をどのように展開するかの問題。
 照井さんの例は、このことの良い実践例。
 トップはメイド・イン・ジャパン・・でも、サブは、メ
イド・バイ・ジャパンという戦略が。
 日本のノウハウを持った方たちが、現地・現場を指導し
て、作り、市場を作っていく。
 (台湾の個人ブランド米の話)
 日本の個人の方が、台湾で米を作って、台湾市場に個人
ブランドを確立させて、「個人ブランド米(玉木米)」と
して流通させたという話・・・
 台湾で、「玉木米」が、かつての200倍の収穫量となっ
ている。
 個人の方が、自分のブランド米を作って、メイド・バイ
・ジャパンで、台湾の方に米作りをしてもらった結果であ
る。
 (食生活と食文化と連動した戦略が大事という話)
 かつて、銀座の道で、ハンバーガーをほおばった笑顔の
日本人たちがいた。
 そこに、アメリカ文化があった。
 ハンバーガーをほおばったのは、アメリカ文化も、ほお
ばっていたのだった。
 味噌だけを、
 また、醤油だけを・・買ってくれでは・・ダメ。
 味だけでも駄目だし、「もの」だけでも駄目だし、
 食のパッケージ・すべてが詰まったパッケージで広がっ
ていく・・これが大事、
 そして、そこからローカル化して行き、発展していき、
現地化させていく。
 日本で広がったカレーがそうだった。
 インドから入って来たカレー。
 日本のカレーとして広がり定着して行った。
 今は、家庭、家庭の、
 お母さんの、お姉さんのカレー・・と、
 などなどとして、がっちりと定着している。
 (13億人の市場の中国の話)
 中国の方の日本産の和牛はやっぱり違うねと、
 日本産和牛をほおばって話す中国の方、
 その言葉が大切、
 以上は、NHKスペシャル(ジャパン・ブランド)を見
て、私なりに書いた文です。
 メモ:NHK総合、2014・2・8放送、 pm3:05~pm4:
03、番組名:NHKスペシャル(ジャパン・ブランド)、
出席者:妹尾堅一郎氏(産学連携推進機構理事長)
    三輪泰史氏(日本総合研究所主任研究員)
    佐藤可土和氏(アートディレクター)、
 (参考)みっ‐しょく【密植】 [名](スル)間隔を開け
   ずに植物を密に植えること。⇔疎植。
..
   (詳しくは、以下のブログへ)
URL:http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009 /
http://www.youtube.com/watch?v=nKNQXEqBZsQ
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by suba28 | 2014-02-09 01:43 | 皆様とともに 幸せになりたい

NHK、根底から直していかねばならない。

 題:NHK、根底から直していかねばならない。
...(真を求めて 皆様とともに幸せになりたい)
.
 NHKは、本当に、『放送法』に従って放送するという
大前提を第一にしていない。
 その様な事は、おくびにも考えていない局と言えます。
 『放送法』というより、NHKのイデオロギーが、まず
第一の、前面に出て来ます。
 本当に、正したいNHKの酷(ひど)いところです。
 公平性など全く配慮していない。
 自分の言いたい事、したい事を、まず、巧妙に言い、行
なうという局です。
 NHKは、国民の4倍もの超高給を得て、
 NHK会長は、『難しい仕事なので、良い人材が欲しい
から・・』と言いますが、
 どこが難しい仕事ですかと言いたい。
 ただ、読むだけのことです。
 また、ただ、話すだけのことです。
 何も、『特別な難しさ』などは『ない』と感じます。
 超高給をもらって、
 自分の信じるキリスト教を、巧妙なる行為で、伝道放送
をする。
 『八重の桜』は、毎週毎週、洗脳的に、キリスト教の『
教義を放送』し、
 また、続く、「黒田官兵衛は、あやふやなキリシタンだ
という噂話を、真実として、毎週毎週、放送しています」。 
 キリスト教に都合の良い方に偏して、何でも放送するN
HKです。
 高給の問題、
 自分の信仰するキリスト教の『巧妙なる伝道行為』、
 そして続いて、自分の持つ考え『イデオロギー』まで、
巧妙に放送するNHKです。
 例えば、本日(2014・2・7)pm0:00からの番組『NH
Kニュース』(NHK総合)で、
 内閣の閣議で『少年法改正の決議結果の放送』をしたと
き、
 NHKは、NHKが『反対意見を持つことが分かる言い
方』で、長い時間を使って、NHKのアナウンサーが、肉
声で、説明しながら放送した。
 刑期上限引き上げはダメとの印象を国民に植え付けた。
 洗脳的に長々と放送した。
 しかし、このNHKの意見に対する意見の放送について
は、
 NHKは、谷垣大臣の説明のほんの一部を、編集して、
それも1秒ぐらいと言いたいぐらいに、「せいぜい、3秒ぐ
らい」、
 「ちらっと谷垣大臣が壇上で話している姿が見えたかな」
と思ったら、終わってしまっていた。
 まったく、NHKは、放送法の公正を期さねばならない
という法律の主旨を、この様なやり方で『実施しました』
としている。
 今でも、私には、谷垣大臣の発言主旨がつかめていませ
ん。
 「せいぜいの3秒」で分かる訳がない。
 大臣の長いだろう説明の一部の、3秒ぐらいを抜き出した
だけで分かる訳がない。
 NHKのニュース部門は、それでなくても、色々と、
『NHKイデオロギーの宣教部署』である。
 キリスト教に偏することを含め、NHKイデオロギーの
強い部署である。
 何ら、公正・公平な法律の主旨が、全うされていない。
 法律違反的放送態度である。
 キリスト教系の病院が『赤ちゃんポストを実施する時』
も、酷(ひど)い放送態度であった。
 賛否が色々あったが、NHKは、まったくキリスト教系
の病院側に立っていた。
 テレビとラジオを使って、宣教的に放送した。
 キリスト教に偏するNHKの行動の一環と感じられた。
 NHKは、最近は、キリスト教の伝道的な行為は『番組
内に潜ませる』ことをしている。
 過去は、番組名を見ればすぐキリスト教に偏するNHK
が、また、キリスト教に偏する放送をするなと分かったが、
最近は、番組内に潜ませる。
 急に、キリスト教の教義の話になる。
 急な放送なので視聴する側も驚く。
 色々な事例があるが、例えば1例、外国語の番組などで
も、キリスト教の教義の話に、急になり、出演者が「さす
が、NHKだ」と、NHKを褒めたたえる。
 この様な、NHKの放送に、度々、接していると、『N
HKアレルギー』となる。
 NHKに、『チャンネルを合わせたくなくなる』。
 それ故の状態でも、これだけ色々と偏するNHKに接す
るので、本当に、不公平・不公正なNHKだなと感じられ
る。
 NHKの公正さは全く感じられなくなっている。
 友人は、「BSなんかは、もっとひどいよ」と言っている。
 NHKの受信料は、全く払いたくない心となっている。
 NHKの受信に対して、『選択権があってほしい』と、
本当に感じる。
 『NHKの受信拒否の権利』を与えてほしい。
 NHKに気に入られたいと、NHKにお世辞を言う出演
者たち。
 これも、見ていて辛い。
 仏教を蔑視するNHKの番組「ケータイ大喜利」は、長
い期間、吉本興業の芸人を使って、止めずに放送し続けて
いる。
 この吉本興業は、役員にキリスト教の方が居られるとい
うことで、吉本興業の芸人は、テレビという場を使って、
キリスト教の伝道行為を、あらゆる場面・方法で行ってい
る。
 キリスト教に偏するNHKは、この吉本興業の芸人を重
用している。
 NHKのこの様な『悪行の番組内容』を、後で確認でき
るようなシステムを確立すべきである。
 無料で、NHKの放送行為を糾弾できるシステムを確立
すべきである。
 また、NHKは、番組制作の責任者の確認が出来なくし
ている。
 例えば、NHKの番組プロデューサー名は、少なくとも
NHKの番組表に分かり易く明示して貰いたい。
 陰に隠れて『匿名状態』で、NHKという影響力の強い
放送媒体で、日本中に、自分の個人的な考えを、洗脳し、
そして、放送法違反の悪行を行っている状態です。
..
   (詳しくは、以下のブログへ)
URL:http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009 /
http://www.youtube.com/watch?v=EE_KtK311aA
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by suba28 | 2014-02-07 17:46 | 皆様とともに 幸せになりたい

日本の『穏健な朝鮮統治』と ミサイルのこと

 題:日本の『穏健な朝鮮統治』と ミサイルのこと
...(真を求めて 皆様とともに幸せになりたい)
.
 本「『日本の朝鮮統治』を検証する」・・という本で、
 著者の「ジョージ・アキタ」と、「ブランドン・パーマ
ー」の共著者たちは、
 「日本は、朝鮮人民の国民的威信を傷つけた」という。
 また、「深甚な苦痛、屈辱感、怒りを味わわせたことは
否めない」・・と、
 日本の『1910年から1945年までの日本統治下』での行
為による問題点を指摘するが・・、
 著者たちは、
 それはそうだが、その当時、各地に存在した植民地と比
較すると、驚くほど『穏健だった』と言う。
 例えば、「アメリカ」「フランス」「オランダ」「ベル
ギー」「ドイツ」の植民地と比較すると、
 これ等の国々の植民地は、『強制労働』や、『経済的搾
取』『村々の焼き打ち』『住民の強制移住』が常態化して
いた・・と、著者たちは指摘する。
 それに対して、日本は、
 強制労働に頼らず、
 また、民衆を強制収容所に収監などしていない。
 また、法至上主義を実践した。
 また。社会インフラの整備など、精出して構築した。
 鉄道網、電話通信網、学校、大学、図書館、デパート、
工場などの設置を通して、朝鮮半島に近代技術と技術革新
をもたらした・・と。
 確かに、言論統制や強い警察権などがあったが、
 当時の日本国内自体も、その様な時代だった。
 しかし、人々の健康、教育、福祉の改善に取り組み、
 公平である事に努力し、
 朝鮮の方々の安寧のために、懸命に行動したことは事実
だと記述する。
 今、一方的な歴史の見方で作られていくが、それへの抗
議の書でもあるという。
 そして、2013・12・1の読売新聞の、この「書評」を書
かれた橋本五郎氏(読売新聞、本社特別編集委員)は、
 この本を、朴槿恵大統領にも、是非、読んで欲しいとい
う。
 日本も、事実をしっかり伝え、主張し、反論し、建設的
な論争が展開される様になりたいと結ぶ。
 (参考)しん‐じん【深甚】 [名・形動]《古くは「じ
   んじん」とも》意味や気持ちなどが非常に深いこと。
   また、そのさま。甚深。
 (参考)あん‐ねい【安寧】 無事でやすらかなこと。特
   に、世の中が穏やかで安定していること。
.
 そして、次の話。
 北朝鮮の大陸間弾道弾(ICBM)技術が、
 確実に向上しているのが確認されているという。
 2012年12月12日の北朝鮮の長距離弾道ミサイル発射で
それが確認されたという。
 日韓両国には、今、竹島問題や従軍慰安婦問題でぎくし
ゃくしているが、その様な、事をしている余裕はないとい
う。
 日米韓の三国は、協力して、事に当たらなくてはならな
い・・と。
 今、監視は、『米国頼み』になっているが、安倍政権は、
北朝鮮ミサイルの監視に予算配分する事を決め、
 改善策に、すでに、踏み出している。
 また、アメリカは、
 アジア・太平洋地域の安保(安全保障)を強化すべく、
関与を一層強める方針との事。
 これによって、北朝鮮の核及びミサイルの脅威に、日米
間の防衛協力を強化する事によって対処する方針との事。
 また、これは、結果的に、中国への牽制ともなる・・と。
 また、米国は、中国に、北朝鮮への圧力強化を促す効果
も狙っている・・と。
 しかし、日本国民は、この様な現状を、良く頭に入れて
おかなくてはならない状況だと。
 この様な現状に即して、国民の皆様の安全を確保し、少
しでもリスク回避に、常に、努力していなければならない。
..
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by suba28 | 2014-02-05 03:25 | 皆様とともに 幸せになりたい


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