(増補版)407E2/3:1/3:気になった事柄を集めた年表(1885年1月~1885年1月)

題:(増補版)407E2/3:1/3:気になった事柄を集めた年表(1885年1月~1885年1月)
...(真を求めて 皆様とともに幸せになりたい・・日記・雑感)
.
1885年、演劇:
・黙阿弥 「水天宮利生深川」千歳座で初演 (2月)
  水天宮利生深川(すいてんぐうめぐみのふかがわ)歌
 舞伎狂言が、1885年2月、東京の千歳座で、5世尾上菊五
 郎が初演した。
  明治維新による幕藩体制の瓦解を背景に、気が狂うほ
 どに生活に窮する士族・船津幸兵衛の悲劇を描いたもの。
  千歳座が開場するのに際して・・、
  近くにある水天宮の利益(りやく)を利かせ、
  作者・河竹黙阿弥が、実際に見た明治維新後の社会的
 悲劇を取り込んで、書き下ろした。
  旧幕臣の士族が、扶持(ふち)を失い、生活に窮し、
 妻に死に別れ、残された盲目の娘を頭に、赤子もいる子
 供たち3人を抱え、苦労しながら生計をたてる・・が、
  金貸しにも責められ、錯乱して川に身を投じる・・が
 ・・、
  作者の実見の光景を描写したので、世相を良く映し出
 し、評判となった。
1885年、発明:
・ベンツ(ドイツ)が、ガソリン自動車を発明した。
  ベンツと言ってもメルセデス・ベンツ社ではなく、ダ
 イムラー社のこと。
  困難な課題をすべてクリアし、ベンツは、ガソリンエ
 ンジンで走る三輪自動車「パテント・モートルヴァーゲ
 ン」を作り上げた。
  1885年に、試運転に成功し、
  1886年に、特許が認められ、
  これによって、ベンツは、世界初のガソリン自動車を
 造ったエンジニアとなった。
・丸善、万年筆を輸入、和製もできる(1884年説あり)
  丸善雄松堂株式会社のホームページに・・
  万年筆は、明治17年(1884年)、丸善が初めて輸入
 販売を開始。
  「カウスのスタイログラフィックペン」というもので、
 軸先に針が少しのぞいていて、
  紙に軸先をつけると針が引っ込み、周りからインキが
 流れ出るというものだった。
  当時の売り場担当者だった金沢井吉が、それに惚れ込
 み、彼の通称が「万吉」であったことから、
  スタイログラフィックペンのことを「万吉筆」、また
 は「万さんの筆」と呼ぶようになり、
  いつしか「万年筆」になったという説があるという。
  ちなみに、現在のような「Fountain pen(泉式)」を
 輸入したのは、1895年(明治28年)、米国製ウォーター
 マン万年筆でした・・とある。
・浅草でゴム印を作るのに成功。
  新聞に、浅草で製造されていたゴム印の紹介記事が載
 った。
  それまでは、ツゲ(黄楊)印や石印に印肉をつけて捺
 印していた。
  そして、その新聞の広告記事は・・
  「軽くていいと、有名な書家、画家から注文あり」(
 京浜毎日新聞)
・筆の軸にインキを入れる、字を書く道具を作った者あり。
 売れるかな(京浜毎日新聞)
1885年、医・衛生:
・パスツールが、狂犬病ワクチンを完成した。
  パスツールは、ワクチン療法の創始者だった。
  病原体を弱毒化する方法を開発し、ワクチンの製法を
 確立した。
  しかし、その結果を得るまでに、パスツールには研究
 の蓄積があった。
  1848年(26歳)結晶に関する論文を発表。
      酒石酸塩で立体異性体を発見。
  1856年(34歳)アルコール製造業者の依頼で、発酵の
     研究を始めた。
      アルコールを作らず、すっぱくなる液に微生
     物=乳酸菌がいることを発見した。
      さらに、細菌の培養法を開発した。
      低温殺菌法(1865年)を考案した。
  1860年(38歳)自然発生説を否定する実験結果を発表
     した。
  1870年(48歳)カイコの病気についての研究する。
  1876年(54歳)ビールに関する研究。
      ローベルト・コッホが炭そ病の病原菌を発見。  
  1879年(57歳)ニワトリコレラ菌の研究から弱毒性の
     病原体で免疫ができることを発見した。
  1880年(58歳)狂犬病の研究を始めた。
  1885年(63歳)7月6日、狂犬病にかまれたメイステル
     少年が来た。
      パスツールは初めて人間に狂犬病のワクチン
     を注射した。
      メイステルは回復した。
      世界中から狂犬病の患者が押し寄せた。
・長崎に於いて、1885年、コレラ流行後、下水道の大溝を
 改築し、中小溝・下水路の改修が行なわれた。
  また、大阪に於いて・・、
  大阪市の井戸の水質は、上町台地周辺を除き全体に悪
 く、
  1893年~1894年(明治26年~27年)に、元大阪市飲水
 試験所が調査した全市の井戸38707 の内飲料適は、僅か、
 1838にすぎず、
  多くの市民は、天満橋上流で採取した水を、簡単な濾
 過器を備えた濾水船で処理し、市内で販売された水を利
 用した。
  1879年(明治12年)頃のコレラの流行後、河川の飲用
 が禁止され、天満橋上流の河川水のみが許可され、
  1887年(明治20年)頃には、濾過河川のみが許可され
 た。
・萩野吟子(ぎんこ)が、女医となる(3月)
  1885年(明治18年)3月、後期試験を受験し合格。
  同年・1885年5月、湯島に診療所「産婦人科荻野医院」
 を開業。
  34歳にして、近代日本初の公許女医となる。
・全国的に麻疹(はしか)が流行し、東京では、芝居の子
 役不足となる。
  1885年3月に出版された「脱亜論」の一節に、以下の文
 がある・・、
  文明ハ猶麻疹ノ流行ノ如シ目下東京ノ麻疹ハ西國長崎
 ノ地方ヨリ東漸シテ春暖ト共ニ次第ニ蔓延スル者ノ如シ
 此時ニ當リ此流行病ノ害ヲ惡テ之ヲ防カントスルモ果シ
 テ其手段アル可キヤ我輩斷ジテ其術ナキヲ證ス
  (目下、東京の麻疹は西国の長崎地方より東に進み、
 春の暖気と共に次第に蔓延するもののようである。
  この時、流行病の害をにくみ、これを防ごうとするに
 しても、果してその手段はあるだろうか? 
  筆者はその手段は断じてないことを保証する)
  因みに、脱亜論は、新聞『時事新報』紙上に、1885年
 (明治18年)3月16日に掲載された無署名の社説。
  福澤諭吉が執筆したと考えられるようになった。
・南北戦争で負傷したペンバートンがモルヒネ中毒になる。
  ジョン・ペンバートンは、南部連合国軍人で、アメリ
 カ合衆国の薬剤師、コカ・コーラの発明者として有名。
・西道仙が長崎医会を創設(1884年10月31日説あり)。
  医会会長に長崎医学校の吉田健康、副会長に漢方医の
 西道仙。
1885年、科学:
・ウインクラーが、新元素を発見した。
 母国ドイツ(ゲルマン)にちなんでゲルマニウムと命名
 した。
  ゲルマニウムは、アルジロダイトから化学的に分離さ
 れた成分で、
  1885年、「新鉱物」として注目されていたアルジロダ
 イトだった。
  化学分析の結果が「銀:73~75%」「硫黄が17~18%」
 と、 成分の合計がどうしても100%にならなかった。
  ウインクラーは、「揮発して無くなってしまうような
 未知の元素があるはずだ」と考えた。
  アルジロダイトを熱して、空気中に揮発してくる物質
 を集め、そして、新元素を分離することに成功した。
  ゲルマニウムは、その性質から、エレクトロニクスの
 発展には、無くてはならない元素だった。
1885年、災害・防災:
・横浜市で日本で最初の消火栓を設置した。
  横浜市の水道は、わが国最初の近代水道で・・、
  横浜のような港湾都市にとっては、船舶への給水とい
 う機能の上で不可欠なものであった。
  海に接し、真水が得られる井戸の少ない横浜に、
  開港場を整備しようとすれば、水の確保は重要な課題
 だった。
  最初の配水地域は、市中心部のみで、街頭に設置した
 十数軒が共用する獅子頭を持つイギリス製共用栓を用い
 て配水した。
  給水開始時の共用栓数は143基、
  他に、消火栓を629基設置した。
  共用栓は、最盛期には、600基が、横浜市内各所に設置
 された。
  当時の日本では、日常の水には、井戸水を利用する場
 合が多く、
  水道を引くという考えは一般的ではなく、
  また、屋内に蛇口を引くという習慣もなかった。
  そのため、水道の水は、路頭の共用栓(獅子頭共用栓)
 から供給を行っていた。
  日本最初の近代水道となった横浜水道は、1885年~1887
 年(明治18年~20年)が創設期だった。
  創設期の600基は、イギリス・グレンフィールド社から
 輸入された。
  (タイムスリップよこはま)より抜書き
.
  (今日の言葉)
.
  題:アメリカが、日本に先制攻撃した・・などを、
   もう一度、その概略を説明すると・・、
.
  キリスト教に偏するNHKの元職員・池上彰は、オバ
 マ大統領が広島に来て謝罪したとき、
  その翌日に、「緊急テレビ解説だ」と称して、テレビ
 に出て、、解説風に発言をした。
  「広島・長崎に原爆が投下されたのは、真珠湾の奇襲
 攻撃をしたからだ」・・と、
  卑劣にも、これは、アメリカがデッチ上げた嘘の話を
 そのまま鵜呑みにしている。
  何も知らない日本の方々へ「嘘発言している」。
  さも正しいように、池上彰は、解説と称して、この様
 に発言した。
  さも正しいように錯覚させて、発言した。
  池上彰は、まだ、今になっても、アメリカのデッチ上
 げの嘘話を、既にそうではないとはっきりしていること
 を、自分の勉強不足を・・、時代遅れの事を、わざわざ
 テレビに出て、言った。
  アメリカの代弁者の様に・・、
  ゴマすり代弁を、国民の電波を使って、オバマ大統領
 の広島訪問の翌日に、緊急だと称して言った。
  このアメリカのデッチアゲ話が、嘘話だという事は、
 数々の歴史の検証から、日本の奇襲ではないと、
  日本の奇襲とは認められないとされている。
  東京裁判でさえ、『奇襲だとしていない』。
  奇襲ではなく、「単なる事務上の遅れだ」と判決して
 いる。
  デーブ・スペクター氏の発言、「知識のある人、深い
 本を読むアメリカ人は分かっている」と言っている。
  また、氏は、「アメリカは、(嘘の話をし続けて)神
 話を作ろうとしている」と言っている。
  また、この時、日本の潜水艦は、日本の連合艦隊より
 先行して、真珠湾に侵入して行った。
  その日本の先行していた潜水艦を、アメリカの駆逐艦
 が発見して、そのアメリカの駆逐艦は、日本の潜水艦を
 攻撃している、先制攻撃をしている。
  日本の潜水艦は、数隻、先行していたが、そのすべて
 が、未帰還になっている。
  その日本の数隻の潜水艦を、アメリカは先に攻撃して
 いる。
  このアメリカの駆逐艦に攻撃された日本の潜水艦は、
 当然、この時にやられて、未帰還となった。
  そして、油などが海上に浮き上がり、判別可能状態に
 なった。
  また、このアメリカ駆逐艦の様な戦闘艦は、ただ攻撃
 して「はい、終わりました」と去る訳ではない。
  戦闘終了したと、終わったと、子供の喧嘩の様に直ぐ
 に去る事はしない。
  攻撃は、「効を奏したのか?」「その攻撃効果はどの
 程度相手にダメージを与えたか?」などを、留まって確
 認する。
  だから、この様に、戦雲極まる時には、特に、日本と
 の一戦が触発されそうな時は、特に、
  その様なときに、「ぼけっ」となんかしている訳は絶
 対にない。
  警戒して航行し、臨戦態勢をとっている。
  アメリカのその任務にあたる駆逐艦が、戦闘艦が、攻
 撃効果を確かめようとしているとき、今、攻撃したのは
 日本以外の船と思うか? 思う訳がない。
  また、めったやたらに、花火を打ち上げる様に、攻撃
 をする訳もない。
  ちゃんと、攻撃対象を認知し、計測し、攻撃対象物の
 位置、種類を認知して、効果のある攻撃をする。
  攻撃後の確認もする。
  そして、それらの結果を基地へ連絡・報告する。
  「こちら○○、△△の位置にて、日本の潜水艦を攻撃
 せり、
  油などの浮上から、攻撃効果、大なるものと判断され
 る」・・と。
  基地は、当然、ペンタゴンへ連絡・報告し、ペンタゴ
 ンは、アメリカ政府機関へ連絡・報告し、
  そして、当然、アメリカの最高機関・大統領ルーズベ
 ルトへも連絡・報告される。
  アメリカ大統領のルーズベルトは、この時、日本と戦
 争する事を画策していた。
  この事は、新たな資料から明らかとなっているが、そ
 して、日本の奇襲をデッチアゲテ、アメリカ国民の方々
 の世論を変えたいと思っていた。
  「戦争をしない」というアメリカ世論を変えたいと思
 っていた、その為にも、「日本の奇襲をでっちあげたい」
 と思っていたところだった・・、
  この日本の先行した潜水艦は、アメリカの駆逐艦が攻
 撃し、アメリカのこの攻撃によって、日米が開戦状態に
 なった事にはしたくなかった・・当然、
  そのため、このアメリカ駆逐艦の攻撃は、「クジラだ
 った」となった。
  まったく、馬鹿々々しい話である。
  未帰還の『すべて』の日本の潜水艦は、クジラだった
 とされた・・?・・呆(あき)れた話となった・・、
  バカも休み休み言えと言いたい。
  鋼鉄の潜水艦が、肉と脂肪のクジラと間違う訳がない。
  事前に探索し、探査し、攻撃の必要を判断する。
  それを、クジラだとした。
  日本の漁師の魚群探知機だって、魚の種類まで分かる
 のだ・・船とクジラの見分けがつかない訳がない。
  それも、玄人(くろうと)の軍人が乗艦している軍艦
 が・・?
  日本の潜水艦は、何隻もが未帰還なのだが、交戦状態
 もあった訳だが、アメリカはクジラにした。
  そして、秘密にした。
  この時、アメリカは、日本の領土だった千島列島から、
 日本の連合艦隊が、ハワイへ向けて発進していたことを
 検知していた。
  一戦触発の時に、敵となろう相手の最大戦力に無関心
 である訳はなく。
  アメリカは、日本の最大戦力の連合艦隊の行動に、最
 大の関心を示していた、当然に・・、
  そして、把握していた。
  日本の艦隊の通信を完全に傍受し、その艦隊の位置を、
 逐一、その変わる位置を掴んでいた。
  奇襲だなんて、でっち上げるのは赤子の手をひねるが
 如くの嘘の話だ。
  日本だって、アメリアの最大の戦力の動向を掴んでい
 た。
  だから、ハワイへ向かったのだ。
  今、ハワイに集結している・・と。
  また、アメリカは、日本がハワイに攻めて来ることを
 事前に予想して、事前に、対策・対抗の演習をしている。
  だから、日本は、ハワイにおびき出されたとも言える。
  肝心の空母のすべてを、アメリカは隠していた。
  日本の戦果の中に空母は一隻もない。
  だから・・、ただ、ぼけっと、攻められた・・奇襲だ
 った・・などとなる訳はない。
  奇襲だなんて話は・・まったく、ばかげた話なのであ
 る。
  日本は、ハワイにおびき出された。
  また、アメリカは、中国で飛行機で日本を攻撃してい
 る。
  中国で、アメリカは、日本を先制攻撃をしている。
  これこそ、アメリカの奇襲攻撃である。
  日本が、「アメリカに奇襲攻撃された」と言えるのだ。
  そして、これが日米開戦となったのだった。
  あまり、知られてないが。
  まだまだ、日米開戦の初めは、真珠湾ではないという
 史実がまだまだある。
  アメリカは、アメリカ国民の方々が、戦争をしてはな
 らないという意見だった、世論だった。
  アメリカ大統領のルーズベルトは、「戦争を作った」
 と自分の思惑を吐露し、しゃべったように、
  このアメリカ国民の方々のこの世論を、変えなければ
 と、卑劣にも変えたいと考えた。
  そして、日本が悪者にされた。
  ヨーロッパは、ドイツがほぼ制圧し、イギリスに上陸
 する気配があった。
  そんな時でも、アメリカ国民の方々は、戦争はいけな
 い、戦争をしてはいけないとなっていた。
  そこで、日本を悪者にして、アメリカ国民の方々の正
 義感を使おうと、悪の計略(けいりゃく、相手をだまそ
 うとするたくらみ)を、ルーズベルトは巡らせた。
..
 (詳しくは、以下のブログへ。そして、宜しければ、
        このブログを世界へ転送してください)
  http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009
または
  http://d.hatena.ne.jp/HACHI2009/archive
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by suba28 | 2016-08-23 05:10 | 皆様とともに 幸せになりたい


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